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<title>能力UP</title>
<link>http://suk2.tok2.com/user/timeup/</link>
<description>現代医学＋運動・休憩＋栄養（食事・サプリなど）＋運勢変換などを同時に行うことで、もともとの先天的な運勢にマイナスになる人生をプラスに変換する。　努力は当たり前。　それ以外にやることが色々あります。　努力だけで成功しているひとは感謝すべきです。こんな面倒なことをしなくても済むのですから。</description>
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<title>雪印乳業・不二家</title> 
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<description>&lt;B&gt;&lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;新チーズブランド「雪印北海道100」　雪印乳業&lt;/FONT&gt;&lt;/B&gt;/
/2007/2/28   /
/   北海道で生まれた雪印乳業が、北海道産の生乳またはナチュラルチーズを100％使用した新しいチーズブランド「雪印北海道100」を立ち上げる。&lt;U&gt;&lt;FONT color=&quot;#00FF00&quot;&gt;新鮮な生乳&lt;/FONT&gt;&lt;/U&gt;から作ったフレッシュ系ナチュラルチーズや、ナチュラルチーズ100％使用のスライスチーズなど、全19品のラインナップ。同社は「日本発の日本人の味覚に合ったチーズを作り届けることで、日本の食文化にチーズが定着し、融合していくことを目指す」としている。/
/http://www.j-cast.com/2007/02/28005771.html/
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/ /
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/&lt;B&gt;&lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;不二家が菓子の生産再開&lt;/FONT&gt;を宣言&lt;/B&gt;2007/3/ 1          /
/   &lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;期限切れの原料の使用問題で菓子の生産・販売を休止&lt;/FONT&gt;していた不二家は2007年3月1日、生産再開を表明した。J-CASTニュースに同社広報部は、「これまで新たな食品衛生の管理手法(AIB)の導入や社員教育を行ってきたほか、（農水省や保健所等に提出した）改善報告の実施、『外部から不二家を変える改革委員会』の承認を経て決めました」としている。 /
//
/   1日から本格稼働に入ったのは、量販店向けに生産を行う平塚工場、秦野工場（いずれも神奈川県）と富士裾野工場（静岡県）の3工場。同社のフランチャイズチェーン店向けの工場については、3月23日から直営の約70カ店分について稼働を再開し、3月末までに「100%の稼働にもっていきたい」という。品揃えも、イチゴのショートケーキやシュークリームなどの主力商品から順次拡大していく。 /
//
/   一方、１日に一部の報道が「営業赤字が最悪の50億円規模に膨らみ、3月5日に下方修正を発表する」としたことに対しては、「業績修正については改めてお話したい。現在、決定している事実はありません」と話した。 /
//
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/http://www.j-cast.com/2007/03/01005900.html</description> 
<content:encoded><![CDATA[<B><FONT color="#FF0000">新チーズブランド「雪印北海道100」　雪印乳業</FONT></B><br />
2007/2/28   <br />
   北海道で生まれた雪印乳業が、北海道産の生乳またはナチュラルチーズを100％使用した新しいチーズブランド「雪印北海道100」を立ち上げる。<U><FONT color="#00FF00">新鮮な生乳</FONT></U>から作ったフレッシュ系ナチュラルチーズや、ナチュラルチーズ100％使用のスライスチーズなど、全19品のラインナップ。同社は「日本発の日本人の味覚に合ったチーズを作り届けることで、日本の食文化にチーズが定着し、融合していくことを目指す」としている。<br />
http://www.j-cast.com/2007/02/28005771.html<br />
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<B><FONT color="#FF0000">不二家が菓子の生産再開</FONT>を宣言</B>2007/3/ 1          <br />
   <FONT color="#FF0000">期限切れの原料の使用問題で菓子の生産・販売を休止</FONT>していた不二家は2007年3月1日、生産再開を表明した。J-CASTニュースに同社広報部は、「これまで新たな食品衛生の管理手法(AIB)の導入や社員教育を行ってきたほか、（農水省や保健所等に提出した）改善報告の実施、『外部から不二家を変える改革委員会』の承認を経て決めました」としている。 <br />
<br />
   1日から本格稼働に入ったのは、量販店向けに生産を行う平塚工場、秦野工場（いずれも神奈川県）と富士裾野工場（静岡県）の3工場。同社のフランチャイズチェーン店向けの工場については、3月23日から直営の約70カ店分について稼働を再開し、3月末までに「100%の稼働にもっていきたい」という。品揃えも、イチゴのショートケーキやシュークリームなどの主力商品から順次拡大していく。 <br />
<br />
   一方、１日に一部の報道が「営業赤字が最悪の50億円規模に膨らみ、3月5日に下方修正を発表する」としたことに対しては、「業績修正については改めてお話したい。現在、決定している事実はありません」と話した。 <br />
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http://www.j-cast.com/2007/03/01005900.html]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2007-03-02T04:49:25+09:00</dc:date> 
<dc:creator>timeup</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/timeup/?mod=day&amp;y=2007&amp;m=03&amp;d=02&amp;a=0">
<title>細木数子の参拝作法は「誤り」　全国の神社から苦情</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/timeup/?mod=day&amp;y=2007&amp;m=03&amp;d=02&amp;a=0</link> 
<description> 音をたてない拍手で神社のお参りをする女性が急に増えている。これは&lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;「葬儀」の際のやり方で間違った作法&lt;/FONT&gt;なんだそうである。&lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;占い師の細木数子&lt;/FONT&gt;さんがテレビの番組で指南したのを真に受けてしまったことが原因のようだ。&lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;日本の神社を総括する「神社本庁」には、全国の社総代、氏子から苦情&lt;/FONT&gt;が寄せられている。 /
//
/細木流「音をたてない」は葬儀の際の作法 /
//
/各神社は、細木さんに抗議する予定はないという   東京練馬・石神井の「氷川神社」のホームページのトップには2007年2月28日現在、こんな文章が綴られている。 /
//
/「ところで最近、お参りをする時に音をたてないで拍手をする女性を時々見かける。どうも去年の年末にテレビで某占い師が『女性は拍手の音をたてないもの・・・』というようなことをしゃべったようなのである。これは大きな間違いである。&lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;音をたてない拍手は”忍び手”といって、葬儀の際の作法&lt;/FONT&gt;なのである」 /
/   「某占い師」というのは細木さんの事。実は、細木さんは06年末だけに限らず、「正しい神社へのお参りのし方」をずっと指南してきた。「男性と女性のお参りのやり方は異なる」とし、男性は「二礼、二拍手、合掌、一礼」で、女性は「二礼、合掌、一礼」という説明だ。つまり、女性は拍手をしないものだというわけだ。これを「細木信者」といわれる多くの女性ファンは信じたようだ。 /
//
/   ブログを検索すると、こんな文章が次から次に見つかる。 /
//
/「昨夜、テレビで細木数子さんが神社への参拝の仕方を１礼合掌２礼と言っていたのを思い出してやってみると、友達も『女は手を叩いてはいけないんだよね』と言って同じ方法で参拝していた。（同じテレビ番組みていたんだ）」/
/「昨日の夜テレビで見た『細木数子の参拝作法』をばっちり習得して、神様仏様に失礼のないようお参り」/
/「夫婦の場合、奥さんは少し後ろに下がって並んで、旦那さんが2拍手する時に奥さんは拍手せずに手を合わせる。細木先生の番組での初詣の作法の通りに参拝しました」 /
//
//
//
/「思い違いがあったようだが、抗議する気はありません」 /
/   一方で細木流に反論するブログもある。 /
//
/「柏手は元々貴い方をお出迎えする時の最高の敬礼作法から生じたらしぃですので。細木数子の言うことを実行すると結果的に神様に不敬を働いてしまうと思います」/
/「細木さん、あの作法、『ズバリ間違ってますわよ』って内容でした」/
/「でたらめもいいところ。神社をばかにすんな！しかしメディアがしたたかなのは、最後にちゃんと『一部の神社では参拝の仕方が違う場合があります』ってテロップ出すんです。批判対策に」 /
/   「神社本庁」には細木さんの「指南」に対して全国の社総代、氏子から苦情が寄せられている。&lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;日本の神社では例外無く、男女共に拍手をするというのが習わし&lt;/FONT&gt;だからだ。「神社本庁」はJ-CASTニュースの取材に対し、/
//
/「間違った参拝作法をテレビで公言している。(細木さんサイドに)指導してほしい、という苦情がかなりきています」 /
/   と打ち明ける。やはり、音を立てない拍手は“忍び手”で、葬儀の際の作法。男女共に「二礼、二拍手」なのだという。/
/   しかし、不思議なことに、苦情が多いにも関わらず、細木さんへの「指導」には及び腰なのだ。神社本庁は、/
//
/「 (細木さんに対し) 特に今後何をするとかはありません。あの方の独自の理論なのでしょうし、人の信じていることを否定はできません」 /
/という。/
/   先の「氷川神社」でも、 /
//
/「誰(細木さん)でも思い違いがあり、誤解されたようだ。私どもは抗議する気はありませんし、参拝に来られた方が望めば、正しいやり方を教えていくということです」 /
/   「参拝作法が間違い」との指摘に細木さんは何と答えるのか。J-CASTニュースは何度も&lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;「細木数子事務所」に連絡を取ったが、「担当者が不在で答えられない。いつ帰ってくるかわからない」&lt;/FONT&gt; /
//
/を繰り返すだけだった。 /
//
/http://www.j-cast.com/2007/03/01005851.html</description> 
<content:encoded><![CDATA[ 音をたてない拍手で神社のお参りをする女性が急に増えている。これは<FONT color="#FF0000">「葬儀」の際のやり方で間違った作法</FONT>なんだそうである。<FONT color="#FF0000">占い師の細木数子</FONT>さんがテレビの番組で指南したのを真に受けてしまったことが原因のようだ。<FONT color="#FF0000">日本の神社を総括する「神社本庁」には、全国の社総代、氏子から苦情</FONT>が寄せられている。 <br />
<br />
細木流「音をたてない」は葬儀の際の作法 <br />
<br />
各神社は、細木さんに抗議する予定はないという   東京練馬・石神井の「氷川神社」のホームページのトップには2007年2月28日現在、こんな文章が綴られている。 <br />
<br />
「ところで最近、お参りをする時に音をたてないで拍手をする女性を時々見かける。どうも去年の年末にテレビで某占い師が『女性は拍手の音をたてないもの・・・』というようなことをしゃべったようなのである。これは大きな間違いである。<FONT color="#FF0000">音をたてない拍手は”忍び手”といって、葬儀の際の作法</FONT>なのである」 <br />
   「某占い師」というのは細木さんの事。実は、細木さんは06年末だけに限らず、「正しい神社へのお参りのし方」をずっと指南してきた。「男性と女性のお参りのやり方は異なる」とし、男性は「二礼、二拍手、合掌、一礼」で、女性は「二礼、合掌、一礼」という説明だ。つまり、女性は拍手をしないものだというわけだ。これを「細木信者」といわれる多くの女性ファンは信じたようだ。 <br />
<br />
   ブログを検索すると、こんな文章が次から次に見つかる。 <br />
<br />
「昨夜、テレビで細木数子さんが神社への参拝の仕方を１礼合掌２礼と言っていたのを思い出してやってみると、友達も『女は手を叩いてはいけないんだよね』と言って同じ方法で参拝していた。（同じテレビ番組みていたんだ）」<br />
「昨日の夜テレビで見た『細木数子の参拝作法』をばっちり習得して、神様仏様に失礼のないようお参り」<br />
「夫婦の場合、奥さんは少し後ろに下がって並んで、旦那さんが2拍手する時に奥さんは拍手せずに手を合わせる。細木先生の番組での初詣の作法の通りに参拝しました」 <br />
<br />
<br />
<br />
「思い違いがあったようだが、抗議する気はありません」 <br />
   一方で細木流に反論するブログもある。 <br />
<br />
「柏手は元々貴い方をお出迎えする時の最高の敬礼作法から生じたらしぃですので。細木数子の言うことを実行すると結果的に神様に不敬を働いてしまうと思います」<br />
「細木さん、あの作法、『ズバリ間違ってますわよ』って内容でした」<br />
「でたらめもいいところ。神社をばかにすんな！しかしメディアがしたたかなのは、最後にちゃんと『一部の神社では参拝の仕方が違う場合があります』ってテロップ出すんです。批判対策に」 <br />
   「神社本庁」には細木さんの「指南」に対して全国の社総代、氏子から苦情が寄せられている。<FONT color="#FF0000">日本の神社では例外無く、男女共に拍手をするというのが習わし</FONT>だからだ。「神社本庁」はJ-CASTニュースの取材に対し、<br />
<br />
「間違った参拝作法をテレビで公言している。(細木さんサイドに)指導してほしい、という苦情がかなりきています」 <br />
   と打ち明ける。やはり、音を立てない拍手は“忍び手”で、葬儀の際の作法。男女共に「二礼、二拍手」なのだという。<br />
   しかし、不思議なことに、苦情が多いにも関わらず、細木さんへの「指導」には及び腰なのだ。神社本庁は、<br />
<br />
「 (細木さんに対し) 特に今後何をするとかはありません。あの方の独自の理論なのでしょうし、人の信じていることを否定はできません」 <br />
という。<br />
   先の「氷川神社」でも、 <br />
<br />
「誰(細木さん)でも思い違いがあり、誤解されたようだ。私どもは抗議する気はありませんし、参拝に来られた方が望めば、正しいやり方を教えていくということです」 <br />
   「参拝作法が間違い」との指摘に細木さんは何と答えるのか。J-CASTニュースは何度も<FONT color="#FF0000">「細木数子事務所」に連絡を取ったが、「担当者が不在で答えられない。いつ帰ってくるかわからない」</FONT> <br />
<br />
を繰り返すだけだった。 <br />
<br />
http://www.j-cast.com/2007/03/01005851.html]]></content:encoded> 
<dc:subject>心霊・陰陽道系統</dc:subject> 
<dc:date>2007-03-02T04:27:23+09:00</dc:date> 
<dc:creator>timeup</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/timeup/?mod=day&amp;y=2007&amp;m=03&amp;d=01&amp;a=0">
<title>健康扱うテレビ人気番組 すべて「疑惑あり」</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/timeup/?mod=day&amp;y=2007&amp;m=03&amp;d=01&amp;a=0</link> 
<description>&lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;「納豆ダイエット」で実験データ捏造&lt;/FONT&gt;が明らかになった関西テレビ放送の情報番組&lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;「発掘！あるある大事典?」&lt;/FONT&gt;だが、次々と新たな捏造疑惑が浮上し、「捏造」の指摘はとどまりそうにない。そうしたなか、&lt;FONT color=&quot;#FF00FF&quot;&gt;研究者も「他の番組も同じくらいひどい」と指摘&lt;/FONT&gt;しており、他の健康娯楽番組までが疑惑の目で見られるのは必至だ。/
//
/レタス、みそ汁、レモン、あずきと捏造疑惑 /
//
/捏造は「納豆」にとどまりそうにない（関西テレビ放送「謝罪映像」より）   &lt;FONT color=&quot;#FF00FF&quot;&gt;「あるある」で「納豆」の次に浮上したのが、「レタス」、「みそ汁」、「レモン」、「あずき」、「わさび」、…などなどの実験データの捏造疑惑&lt;/FONT&gt;だ。/
/   &lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;06年1月放送の「レモンでダイエット」&lt;/FONT&gt;では、コメントした大学教授が「実験に関与していない」「ダイエット効果があるとは言っていない」などと証言し、レモン汁でダイエット効果があるとする番組内容を否定。/
/   &lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;06年3月放送の「わさびで若返る」&lt;/FONT&gt;では、被験者にわさびを食べさせると脳が活性化し、落ちてくる物差を捉まえる反応が良くなったとされたが、実験に関わった大学教授は「まともな実験ではなかった」などと証言し、放送でコメントした教授も実験の仕方を疑問視しているという。/
/   また、「あるある?」の前身&lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;「発掘！あるある大事典」で01年3月に放送された「あずきで脳が活性化」&lt;/FONT&gt;の特集では、被験者にあずきあんこを食べさせてそろばんを使った計算問題を解かせるという実験で、答えあわせが行われなかったという疑惑まで浮上している。/
/   このほかに&lt;FONT color=&quot;#FF0000&quot;&gt;、「りんごでダイエット」「にがりでダイエット」など&lt;/FONT&gt;についても番組内容の改ざん、実験データ捏造の疑いがもたれている。もはや、「疑惑」はとどまることを知らない。/
//
/   そもそも、何かを食べて「ダイエット効果がある」という話などあるのだろうか。共立女子大学教授・日本生活習慣病予防協会理事の井上修二氏は、 /
//
/「（一定期間に）体脂肪が5%減少するだけでも、肥満症・糖尿病の人の50％に効果があるとされる『薬』ということになりますからね。（通常の）食事で長期的にダイエット効果があるなんてことはありえないです」 /
/   と述べる。/
//
/「健康や食を面白おかしく娯楽のネタにするな！」 /
/   また、群馬大学教育学部教授で「フードファディズム（特定の食品を健康だとする流行を追う現象）」という言葉を日本に初めて紹介したことで知られる高橋久仁子氏も、 /
//
/「食べ物で痩せるというのは、むしろ毒があると思った方がいいですよ。だって、食物は栄養補給・エネルギー摂取のために一定量必要なものなんですから」 /
/   と指摘する。/
/   また、高橋教授は次のように指摘する。/
//
/「元気になるとか、若返るとかいった効果が、ある特定の食材にあるという話はありえないことです。食べ物は運動する際の栄養補給をするというものなんですから、そんなうまい話があるわけではないですよ」 /
/   さらに、J-CASTニュースが「健康番組は信用できるのか」との質問したところ、 /
//
/「&lt;FONT color=&quot;#FF00FF&quot;&gt;健康情報『娯楽』番組&lt;/FONT&gt;のことですね。こういった&lt;FONT color=&quot;#FF00FF&quot;&gt;健康を面白おかしく伝える『娯楽』番組には必ず誇張がありますよ&lt;/FONT&gt;。それは、健康に『良い』という番組にも、『悪い』という番組にも共通するものです。すべての番組がウソとは言いませんが、かなりひどいですよ。私に言わせれば、健康についての”食”を娯楽のネタにするな、と言いたい」 /
/   と答えた。同教授は、某人気番組も「あるある」と同様に「ひどい」と指摘している。 /
/http://www.j-cast.com/2007/01/30005213.html</description> 
<content:encoded><![CDATA[<FONT color="#FF0000">「納豆ダイエット」で実験データ捏造</FONT>が明らかになった関西テレビ放送の情報番組<FONT color="#FF0000">「発掘！あるある大事典?」</FONT>だが、次々と新たな捏造疑惑が浮上し、「捏造」の指摘はとどまりそうにない。そうしたなか、<FONT color="#FF00FF">研究者も「他の番組も同じくらいひどい」と指摘</FONT>しており、他の健康娯楽番組までが疑惑の目で見られるのは必至だ。<br />
<br />
レタス、みそ汁、レモン、あずきと捏造疑惑 <br />
<br />
捏造は「納豆」にとどまりそうにない（関西テレビ放送「謝罪映像」より）   <FONT color="#FF00FF">「あるある」で「納豆」の次に浮上したのが、「レタス」、「みそ汁」、「レモン」、「あずき」、「わさび」、…などなどの実験データの捏造疑惑</FONT>だ。<br />
   <FONT color="#FF0000">06年1月放送の「レモンでダイエット」</FONT>では、コメントした大学教授が「実験に関与していない」「ダイエット効果があるとは言っていない」などと証言し、レモン汁でダイエット効果があるとする番組内容を否定。<br />
   <FONT color="#FF0000">06年3月放送の「わさびで若返る」</FONT>では、被験者にわさびを食べさせると脳が活性化し、落ちてくる物差を捉まえる反応が良くなったとされたが、実験に関わった大学教授は「まともな実験ではなかった」などと証言し、放送でコメントした教授も実験の仕方を疑問視しているという。<br />
   また、「あるある?」の前身<FONT color="#FF0000">「発掘！あるある大事典」で01年3月に放送された「あずきで脳が活性化」</FONT>の特集では、被験者にあずきあんこを食べさせてそろばんを使った計算問題を解かせるという実験で、答えあわせが行われなかったという疑惑まで浮上している。<br />
   このほかに<FONT color="#FF0000">、「りんごでダイエット」「にがりでダイエット」など</FONT>についても番組内容の改ざん、実験データ捏造の疑いがもたれている。もはや、「疑惑」はとどまることを知らない。<br />
<br />
   そもそも、何かを食べて「ダイエット効果がある」という話などあるのだろうか。共立女子大学教授・日本生活習慣病予防協会理事の井上修二氏は、 <br />
<br />
「（一定期間に）体脂肪が5%減少するだけでも、肥満症・糖尿病の人の50％に効果があるとされる『薬』ということになりますからね。（通常の）食事で長期的にダイエット効果があるなんてことはありえないです」 <br />
   と述べる。<br />
<br />
「健康や食を面白おかしく娯楽のネタにするな！」 <br />
   また、群馬大学教育学部教授で「フードファディズム（特定の食品を健康だとする流行を追う現象）」という言葉を日本に初めて紹介したことで知られる高橋久仁子氏も、 <br />
<br />
「食べ物で痩せるというのは、むしろ毒があると思った方がいいですよ。だって、食物は栄養補給・エネルギー摂取のために一定量必要なものなんですから」 <br />
   と指摘する。<br />
   また、高橋教授は次のように指摘する。<br />
<br />
「元気になるとか、若返るとかいった効果が、ある特定の食材にあるという話はありえないことです。食べ物は運動する際の栄養補給をするというものなんですから、そんなうまい話があるわけではないですよ」 <br />
   さらに、J-CASTニュースが「健康番組は信用できるのか」との質問したところ、 <br />
<br />
「<FONT color="#FF00FF">健康情報『娯楽』番組</FONT>のことですね。こういった<FONT color="#FF00FF">健康を面白おかしく伝える『娯楽』番組には必ず誇張がありますよ</FONT>。それは、健康に『良い』という番組にも、『悪い』という番組にも共通するものです。すべての番組がウソとは言いませんが、かなりひどいですよ。私に言わせれば、健康についての”食”を娯楽のネタにするな、と言いたい」 <br />
   と答えた。同教授は、某人気番組も「あるある」と同様に「ひどい」と指摘している。 <br />
http://www.j-cast.com/2007/01/30005213.html]]></content:encoded> 
<dc:subject>健康：民間医療・サプリなど</dc:subject> 
<dc:date>2007-03-01T04:39:06+09:00</dc:date> 
<dc:creator>timeup</dc:creator> 
</item></rdf:RDF>