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<title>激ラ団　ブログ</title>
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<description>ラジコンに関するお話を中心に、いろんなことを書きとめておきます。</description>
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<title>ファイバーモールドタイプＡ</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=20&amp;a=0</link> 
<description>■冬のお気に入りタイヤがタミヤファイバーモールドタイプＡです。このタイヤはとてもブヨブヨなのですが、低速域の運動性能が他に比べて抜群に良いです。良く曲がるからＴＴ−０１だとトーインアップライトは必須ですね。新品時はグリップしすぎてコケることもあるのですが、１〜２パックほど走ると安定しわりと走りやすくなります。ネックは踏ん張った時にズリッといきやすいことですが、８割くらいの力で走れればすごく良いフィーリングです。/
/　なんといってもウォーマーやコンディショナー無しでもいきなりグリップしてくれるので、モノグサなワタクシの性格にピッタリなのです。冬はこれ一種類に絞って、インナーやホイルの調整で対応したほうが自分に合ってる気がします。/
/　本来、ココのサーキットの主流で行くとＲＰ３０なのですが、いつも自分のやることは普通とズレてますね。</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-20-0.JPG" align=left>■冬のお気に入りタイヤがタミヤファイバーモールドタイプＡです。このタイヤはとてもブヨブヨなのですが、低速域の運動性能が他に比べて抜群に良いです。良く曲がるからＴＴ−０１だとトーインアップライトは必須ですね。新品時はグリップしすぎてコケることもあるのですが、１〜２パックほど走ると安定しわりと走りやすくなります。ネックは踏ん張った時にズリッといきやすいことですが、８割くらいの力で走れればすごく良いフィーリングです。<br />
　なんといってもウォーマーやコンディショナー無しでもいきなりグリップしてくれるので、モノグサなワタクシの性格にピッタリなのです。冬はこれ一種類に絞って、インナーやホイルの調整で対応したほうが自分に合ってる気がします。<br />
　本来、ココのサーキットの主流で行くとＲＰ３０なのですが、いつも自分のやることは普通とズレてますね。]]></content:encoded> 
<dc:subject>エクイップ</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-20T02:32:24+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
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<title>ＮＥＷポンテアック</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=18&amp;a=0</link> 
<description>■ボロボロになったアトラスポンティアックをやっとこさ新調しました。以前はＧＲを使っていたのですが、せっかくなので今回はＧＸにしてみました。/
/　ボディのドア形状など微妙に違うのですが、おそらく大きく異なるのはウイングなのでしょうか？まえはバナナ形状だったのが、今回はストレート形状に。さらにウイングの立ち方も以前は絶壁でしたが、今回はやや斜め気味です。ストレートコース向きとのことですが、その走行特性はどうなのかな？/
/　でも、ワタクシは愛車ＴＴ−０１シャーシに合わせるために、いくつかモディファイを施しています。まず、フロントボンネットがダンパーステーに当たり、低く搭載できなかったので、全体的に３ミリほど前方へ移動しました。すると結果的にボディマウント位置が高くでき、ボディ全体を低く搭載できました。またリヤフェンダーの剛性が低く、ウイングがバタバタ動くので、リヤタイヤのアーチの切り方を工夫。少しフェンダーが厚くなるようにカットして、剛性を確保しています。仕上げはリヤウイング。カットラインを無視して、めいっぱい大きくカットしました。その結果、奥行と高さが１０ミリ近く拡大。これならブラシレスモーターのハイパワーを、バッチリ受け止めるダウンフォースが得られそうです。/
/　カラーリングはお気に入りのライトニングマックィーン。サーキットの環境上、チビッコも多く見てるので、ウケ狙いで作ってみました。でも、なかなか速そうです。映画のようにヒーローになれるかな？/
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/</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-18-0.JPG" align=left>■ボロボロになったアトラスポンティアックをやっとこさ新調しました。以前はＧＲを使っていたのですが、せっかくなので今回はＧＸにしてみました。<br />
　ボディのドア形状など微妙に違うのですが、おそらく大きく異なるのはウイングなのでしょうか？まえはバナナ形状だったのが、今回はストレート形状に。さらにウイングの立ち方も以前は絶壁でしたが、今回はやや斜め気味です。ストレートコース向きとのことですが、その走行特性はどうなのかな？<br />
　でも、ワタクシは愛車ＴＴ−０１シャーシに合わせるために、いくつかモディファイを施しています。まず、フロントボンネットがダンパーステーに当たり、低く搭載できなかったので、全体的に３ミリほど前方へ移動しました。すると結果的にボディマウント位置が高くでき、ボディ全体を低く搭載できました。またリヤフェンダーの剛性が低く、ウイングがバタバタ動くので、リヤタイヤのアーチの切り方を工夫。少しフェンダーが厚くなるようにカットして、剛性を確保しています。仕上げはリヤウイング。カットラインを無視して、めいっぱい大きくカットしました。その結果、奥行と高さが１０ミリ近く拡大。これならブラシレスモーターのハイパワーを、バッチリ受け止めるダウンフォースが得られそうです。<br />
　カラーリングはお気に入りのライトニングマックィーン。サーキットの環境上、チビッコも多く見てるので、ウケ狙いで作ってみました。でも、なかなか速そうです。映画のようにヒーローになれるかな？<br />
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]]></content:encoded> 
<dc:subject>ＴＴ−０１</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-18T20:39:49+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=10&amp;a=0">
<title>石川造園サーキット</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=10&amp;a=0</link> 
<description>/
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/■話題のＩＺＣ（石川造園サーキット）に行ってきました。ここは個人所有のサーキットで、オンロードもオフロードもあります。都内にある貴重なサーキットなのですばらしいです。オンロードコースはコンクリートに特殊舗装をしたフラットな路面。インフィールドはグリーンとゼブラにペイントされて、鮮やかです。オフロードはタイトターンと複数のジャンプが組み合わされたもの。立体的な造形ですが、さすが造園業。本職のワザです。/
/　ビックリしたのはオーナーの石川さんと編集長がお知り合いだったこと。世の中狭いのか、顔が広いのか？</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-10-0.JPG" align=left><br />
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■話題のＩＺＣ（石川造園サーキット）に行ってきました。ここは個人所有のサーキットで、オンロードもオフロードもあります。都内にある貴重なサーキットなのですばらしいです。オンロードコースはコンクリートに特殊舗装をしたフラットな路面。インフィールドはグリーンとゼブラにペイントされて、鮮やかです。オフロードはタイトターンと複数のジャンプが組み合わされたもの。立体的な造形ですが、さすが造園業。本職のワザです。<br />
　ビックリしたのはオーナーの石川さんと編集長がお知り合いだったこと。世の中狭いのか、顔が広いのか？]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-10T11:42:14+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=09&amp;a=0">
<title>バギーチャンプ</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=09&amp;a=0</link> 
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/■今年の夏に復刻したバギーチャンプでしたが、久しぶりに走行する機会に恵まれました。走らせたのは近所の河原でしたが、最初はパイロンを使ってサーキットコースで走らせていました。ところがそこよりも自然の地形を使って自由に走ってるほうが断然面白いことに気が付きました。サスペンションを沈ませながらギャップを通過するシーンや、ジャンプの飛びっぷりは最高です。このマシンは日本だけでなく、アメリカでも大ヒットしました。今でこそＲＣはたくさんの種類がありますが、３０年前まだ物がなかった時代。アメリカ人が見たバギーチャンプはきっと強烈なインパクトであったことは容易に想像できます。走りの味わいが奥深いこのマシンは、メカニズムだけでなく走る楽しさに満ち溢れたキットです。/
/　そんな世界観を表現したく、ＲＣマガジンでバギーチャンプクラブの連載がスタートしました。歴史的名作マシンの魅力を余すことなく伝えたいのはもちろんですが、ＲＣカーの楽しみ方をいろんな角度からアピールしたいとも考えています。これからの展開も期待してくださいね！/
/　今月は迫力の走行シーンを織り交ぜながら、ドライブフィーリングを中心にお伝えしています。ぜひ書店にてお確かめください</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-09-0.JPG" align=left><br />
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■今年の夏に復刻したバギーチャンプでしたが、久しぶりに走行する機会に恵まれました。走らせたのは近所の河原でしたが、最初はパイロンを使ってサーキットコースで走らせていました。ところがそこよりも自然の地形を使って自由に走ってるほうが断然面白いことに気が付きました。サスペンションを沈ませながらギャップを通過するシーンや、ジャンプの飛びっぷりは最高です。このマシンは日本だけでなく、アメリカでも大ヒットしました。今でこそＲＣはたくさんの種類がありますが、３０年前まだ物がなかった時代。アメリカ人が見たバギーチャンプはきっと強烈なインパクトであったことは容易に想像できます。走りの味わいが奥深いこのマシンは、メカニズムだけでなく走る楽しさに満ち溢れたキットです。<br />
　そんな世界観を表現したく、ＲＣマガジンでバギーチャンプクラブの連載がスタートしました。歴史的名作マシンの魅力を余すことなく伝えたいのはもちろんですが、ＲＣカーの楽しみ方をいろんな角度からアピールしたいとも考えています。これからの展開も期待してくださいね！<br />
　今月は迫力の走行シーンを織り交ぜながら、ドライブフィーリングを中心にお伝えしています。ぜひ書店にてお確かめください]]></content:encoded> 
<dc:subject>ラジコン</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-09T18:46:06+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=07&amp;a=2">
<title>超強力アクリルフォーム両面テープ（白）</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=07&amp;a=2</link> 
<description>■またも見つけた１００円ショップ発掘アイテム。今回は超強力両面テープです。ＲＣメカの搭載に、かなり役立ちそうでいい感じ♪その名のとおり、接着力が超強力。ビス止めに匹敵するくらいに強いです。/
/　試しにプラスチック板にサーボを固定してみたのですが・・・剥がれねぇ〜（号泣）手で外すことはとても困難で、結局マイナスドライバーでこじって救出しました。それでも、糊の跡が残らないのがいいですね。/
/　貼り付け方は接着面をクリーナーでしっかりと脱脂し、サーボなどに両面テープを貼り付けたら、ドライヤーで軽く温めます。その後シャーシへと貼り付け。このとき、３秒くらい押しつけると有効とのこと。でも、本当の接着力が得られるのは１日置いてからなのだそうです。試しに貼ってすぐ剥がしたら簡単に取れました（笑/
/　でも一日置いたら、最初に書いたとおり、ネジで固定したかのようにガチガチに固定でき、サーボがネジレることもありません。/
/　負担のかかる受信機スイッチの貼り付けにも有効なのではないでしょうか？アンプや受信機の接着は、両面テープ面積を少なめにすると、後から剥がすときに良いと思います。/
/　この商品はダイソーに売ってまして、品番は両面テープNo.49でした。写真は１９ｍｍ幅で長さ１メートルですが、他にも９ｍｍ幅長さ１．５メートルもあります。用途に合わせて使い分けると便利ですね。</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-07-2.JPG" align=left>■またも見つけた１００円ショップ発掘アイテム。今回は超強力両面テープです。ＲＣメカの搭載に、かなり役立ちそうでいい感じ♪その名のとおり、接着力が超強力。ビス止めに匹敵するくらいに強いです。<br />
　試しにプラスチック板にサーボを固定してみたのですが・・・剥がれねぇ〜（号泣）手で外すことはとても困難で、結局マイナスドライバーでこじって救出しました。それでも、糊の跡が残らないのがいいですね。<br />
　貼り付け方は接着面をクリーナーでしっかりと脱脂し、サーボなどに両面テープを貼り付けたら、ドライヤーで軽く温めます。その後シャーシへと貼り付け。このとき、３秒くらい押しつけると有効とのこと。でも、本当の接着力が得られるのは１日置いてからなのだそうです。試しに貼ってすぐ剥がしたら簡単に取れました（笑<br />
　でも一日置いたら、最初に書いたとおり、ネジで固定したかのようにガチガチに固定でき、サーボがネジレることもありません。<br />
　負担のかかる受信機スイッチの貼り付けにも有効なのではないでしょうか？アンプや受信機の接着は、両面テープ面積を少なめにすると、後から剥がすときに良いと思います。<br />
　この商品はダイソーに売ってまして、品番は両面テープNo.49でした。写真は１９ｍｍ幅で長さ１メートルですが、他にも９ｍｍ幅長さ１．５メートルもあります。用途に合わせて使い分けると便利ですね。]]></content:encoded> 
<dc:subject>エクイップ</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-07T22:51:48+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=07&amp;a=1">
<title>ポッキリ</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=07&amp;a=1</link> 
<description>■サスアームが折れてしまったよ・・・新しいのに交換しよう</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-07-1.JPG" align=left>■サスアームが折れてしまったよ・・・新しいのに交換しよう]]></content:encoded> 
<dc:subject>ＴＴ−０１</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-07T08:34:13+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=07&amp;a=0">
<title>冬タイヤ</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=07&amp;a=0</link> 
<description>■最近はずいぶん冷え込んできましたね。ついこの間までソレックス３６Ｒで走ってたのに、ちょっと日が傾くと最初の走りだしがシビアです。ウォーマー使えば解決するのですが、面倒くさがりな自分には何もしなくても一発でグリップするタイヤが欲しいのです。/
/　そんな中で冬の定番タイヤはタミヤミディアムナロータイプＡです。コレを使っているのは地元でも少ないのですが、気温の低いときやホコリの多い路面でなかなかのグリップ力を発揮してくれます。なんといってもウォーマーなしですぐグリップしてくれるのがすばらしい。/
/　その分、後半のタレや温度域を外すと摩耗が激しくなるのが弱点ですが、お気楽に走りたいときはコレがベターな選択なのです。/
/　このタイヤは京商の６本スポークで組んでみたのですが、タミヤ製よりホイルサイズが0.5ミリ大きいせいか、かなり張り気味になります。タミヤ純正のソフトインナーですら、隙間ゼロです。コンマ５ミリのわずかな違いで、こんなにもタイヤの印象は変わるんですね。/
/　ともあれこのタイヤは１１月の後半戦から投入予定。どれだけグリップしてくれるのか、楽しみです</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-07-0.JPG" align=left>■最近はずいぶん冷え込んできましたね。ついこの間までソレックス３６Ｒで走ってたのに、ちょっと日が傾くと最初の走りだしがシビアです。ウォーマー使えば解決するのですが、面倒くさがりな自分には何もしなくても一発でグリップするタイヤが欲しいのです。<br />
　そんな中で冬の定番タイヤはタミヤミディアムナロータイプＡです。コレを使っているのは地元でも少ないのですが、気温の低いときやホコリの多い路面でなかなかのグリップ力を発揮してくれます。なんといってもウォーマーなしですぐグリップしてくれるのがすばらしい。<br />
　その分、後半のタレや温度域を外すと摩耗が激しくなるのが弱点ですが、お気楽に走りたいときはコレがベターな選択なのです。<br />
　このタイヤは京商の６本スポークで組んでみたのですが、タミヤ製よりホイルサイズが0.5ミリ大きいせいか、かなり張り気味になります。タミヤ純正のソフトインナーですら、隙間ゼロです。コンマ５ミリのわずかな違いで、こんなにもタイヤの印象は変わるんですね。<br />
　ともあれこのタイヤは１１月の後半戦から投入予定。どれだけグリップしてくれるのか、楽しみです]]></content:encoded> 
<dc:subject>ＴＴ−０１</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-07T04:29:25+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=06&amp;a=1">
<title>当たりサスボール？</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=06&amp;a=1</link> 
<description>■フロントサスペンションのアップライトを支持してるサスボールは消耗品です！走行を重ねると、サスアームの穴が広がり、さらにボールも摩耗することで、徐々にガタが大きくなってしまうのです。ここがガタつくと、車高が下がるしリバウンドも多くなってしまいます。ハンドリングを決める重要な部分だけに、定期的なチェックが欠かせません。/
/　そこで去年あたりに金属製のフッ素コートサスボールと入れ替えてみました。ところがこれも長期の使用で摩耗したのです。またフッ素にしようかなと思ったのですが、在庫が無かったのでしかたなくノーマルのＰ部品を購入（この中にサスボールがある）その時期は２００９年の４月でした。/
/　するとこの純正サスボール、改良されたのかかなりピシッとしています。しかも、動き方が今までとはまるで違うのです。というのも、従来アップライトとサスボールは固定して、すべてサスアームの中でボールを可動していました。ところが最近買ったサスボールは、ステアリングはアップライトとボール間で可動し、サスの上下動だけサスアーム内のボールが動くように分担しているのです。/
/　そのせいか７カ月近く使っても、まったく摩耗なし！これはＴＴ−０１シャーシにとって、革命的な出来事です。（んなおおげさな）たまたま自分が購入したＰ部品が当たりだったのか、ほかの成型品も同様に改良されているのか。その真相は確かめていませんが、みなさんもショップで見つけたら最新ロットのＰ部品を試してみてはいかがでしょうか？</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-06-1.JPG" align=left>■フロントサスペンションのアップライトを支持してるサスボールは消耗品です！走行を重ねると、サスアームの穴が広がり、さらにボールも摩耗することで、徐々にガタが大きくなってしまうのです。ここがガタつくと、車高が下がるしリバウンドも多くなってしまいます。ハンドリングを決める重要な部分だけに、定期的なチェックが欠かせません。<br />
　そこで去年あたりに金属製のフッ素コートサスボールと入れ替えてみました。ところがこれも長期の使用で摩耗したのです。またフッ素にしようかなと思ったのですが、在庫が無かったのでしかたなくノーマルのＰ部品を購入（この中にサスボールがある）その時期は２００９年の４月でした。<br />
　するとこの純正サスボール、改良されたのかかなりピシッとしています。しかも、動き方が今までとはまるで違うのです。というのも、従来アップライトとサスボールは固定して、すべてサスアームの中でボールを可動していました。ところが最近買ったサスボールは、ステアリングはアップライトとボール間で可動し、サスの上下動だけサスアーム内のボールが動くように分担しているのです。<br />
　そのせいか７カ月近く使っても、まったく摩耗なし！これはＴＴ−０１シャーシにとって、革命的な出来事です。（んなおおげさな）たまたま自分が購入したＰ部品が当たりだったのか、ほかの成型品も同様に改良されているのか。その真相は確かめていませんが、みなさんもショップで見つけたら最新ロットのＰ部品を試してみてはいかがでしょうか？]]></content:encoded> 
<dc:subject>ＴＴ−０１</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-06T23:20:14+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=06&amp;a=0">
<title>KUREドライファストルブ</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=06&amp;a=0</link> 
<description>■海王丸で見つけたちょっと気になるアイテム！それが表題のKUREドライファストルブです。/
/　このケミカルグッズは、抵抗の少ないフッソパウダーをスプレー状にしたものです。金属はもちろんですが、ゴムやプラスチックにも使えるスグレモノ。だからＲＣカーに使わない手はなのです。/
/　最大の特徴はその名が示す通り、塗布したあともサラサラのドライなのです。普通のグリスやオイルのように砂埃の付着がないので、サスペンションやリンケージなどの可動部分にガシガシ使えます。/
/　しかも価格は１０００円もしないとのこと。カー用品やＤＩＹで入手可能だから、気になる方は試してみては？</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-06-0.JPG" align=left>■海王丸で見つけたちょっと気になるアイテム！それが表題のKUREドライファストルブです。<br />
　このケミカルグッズは、抵抗の少ないフッソパウダーをスプレー状にしたものです。金属はもちろんですが、ゴムやプラスチックにも使えるスグレモノ。だからＲＣカーに使わない手はなのです。<br />
　最大の特徴はその名が示す通り、塗布したあともサラサラのドライなのです。普通のグリスやオイルのように砂埃の付着がないので、サスペンションやリンケージなどの可動部分にガシガシ使えます。<br />
　しかも価格は１０００円もしないとのこと。カー用品やＤＩＹで入手可能だから、気になる方は試してみては？]]></content:encoded> 
<dc:subject>エクイップ</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-06T00:58:15+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=05&amp;a=0">
<title>１００均ニッケル水素</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=05&amp;a=0</link> 
<description>■去年の１２月に購入し、間もなく１年が経過する１００均ニッケル水素電池。もちろん１本１００円で買えます。これまで送信機用の電源としてずっと使ってきました。当初、アルカリ電池よりは得だろうと４回充電したら元は取れる程度の考えていたのですが、なかなかどうしてのパフォーマンス。一度充電したら１カ月近く持つし、劣化もほとんど感じられません。充電はタミヤの単三ニッカド用８本ＡＣ充電器で１０時間かけてゆっくり充電してますが、そのおかげもあってバリバリです。公称容量１３００はキッチリキープしていそうです。この調子だと、あと１〜２年は使えるかな？まだまだがんばってほしいです。</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-05-0.JPG" align=left>■去年の１２月に購入し、間もなく１年が経過する１００均ニッケル水素電池。もちろん１本１００円で買えます。これまで送信機用の電源としてずっと使ってきました。当初、アルカリ電池よりは得だろうと４回充電したら元は取れる程度の考えていたのですが、なかなかどうしてのパフォーマンス。一度充電したら１カ月近く持つし、劣化もほとんど感じられません。充電はタミヤの単三ニッカド用８本ＡＣ充電器で１０時間かけてゆっくり充電してますが、そのおかげもあってバリバリです。公称容量１３００はキッチリキープしていそうです。この調子だと、あと１〜２年は使えるかな？まだまだがんばってほしいです。]]></content:encoded> 
<dc:subject>エクイップ</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-05T00:05:45+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=04&amp;a=1">
<title>格安ベアリング</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=04&amp;a=1</link> 
<description>■ＴＴ−０１シャーシのメンテナンスに、なにか安いベアリングセットはないのかなあと思った矢先、こんなパーツを発見しました。ＴＬＴ−１フルベアリングセットです。１１５０ベアリングが２０個も入って、普通に買うよりは一個あたりの単価が安いのです。計算してみると実売で７３．５円！そんなわけで今回のメンテナンスより導入することにしました。ダメになったベアリングはとりあえず４個だけ。これを新品に変えます。これだけあれば１〜２年くらいはイケるんじゃないかな？</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-04-1.jpg" align=left>■ＴＴ−０１シャーシのメンテナンスに、なにか安いベアリングセットはないのかなあと思った矢先、こんなパーツを発見しました。ＴＬＴ−１フルベアリングセットです。１１５０ベアリングが２０個も入って、普通に買うよりは一個あたりの単価が安いのです。計算してみると実売で７３．５円！そんなわけで今回のメンテナンスより導入することにしました。ダメになったベアリングはとりあえず４個だけ。これを新品に変えます。これだけあれば１〜２年くらいはイケるんじゃないかな？]]></content:encoded> 
<dc:subject>ＴＴ−０１</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-04T05:27:45+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=04&amp;a=0">
<title>デフオイル</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=04&amp;a=0</link> 
<description>■デュランゴのキット付属デフオイルです。このほかにネジ止め剤やグリス類も付属しています。ダンパーオイルは別売りでしたが、３００番程度が適当なのかなと思いました。</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-04-0.JPG" align=left>■デュランゴのキット付属デフオイルです。このほかにネジ止め剤やグリス類も付属しています。ダンパーオイルは別売りでしたが、３００番程度が適当なのかなと思いました。]]></content:encoded> 
<dc:subject>ラジコン</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-04T02:32:52+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=03&amp;a=0">
<title>ドライブシャフトブーツ</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=03&amp;a=0</link> 
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/■ユニバーサルシャフトのジョイント部分は、タイヤから巻き上げる砂埃で汚れがひどくなります。すると摩耗が進行するのですが、デュランゴのユニバーサルシャフトはジョイントブーツが付いているのです。これならメンテナンスフリーで走行できそうですね。/
/　ところが、このブーツを被せるのがなかなか難しい。ドライブシャフトはピンが挿してあるから、ブーツの穴に通らないのです。しかし、よ〜く説明図を見るとデフオイルを塗るように指示されてます。なんでだろうと思いましたが、とりあえず塗ってみることに。/
/　するとあ〜ら不思議、あれほど難儀なブーツがスポッと入るではないですか。オイルの効果で滑りが良くなり、装着が簡単になったんですね。説明書はちゃんと読むべきですね。</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-03-0.JPG" align=left><br />
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■ユニバーサルシャフトのジョイント部分は、タイヤから巻き上げる砂埃で汚れがひどくなります。すると摩耗が進行するのですが、デュランゴのユニバーサルシャフトはジョイントブーツが付いているのです。これならメンテナンスフリーで走行できそうですね。<br />
　ところが、このブーツを被せるのがなかなか難しい。ドライブシャフトはピンが挿してあるから、ブーツの穴に通らないのです。しかし、よ〜く説明図を見るとデフオイルを塗るように指示されてます。なんでだろうと思いましたが、とりあえず塗ってみることに。<br />
　するとあ〜ら不思議、あれほど難儀なブーツがスポッと入るではないですか。オイルの効果で滑りが良くなり、装着が簡単になったんですね。説明書はちゃんと読むべきですね。]]></content:encoded> 
<dc:subject>ラジコン</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-03T00:01:20+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=02&amp;a=0">
<title>エアレーションダンパー</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=02&amp;a=0</link> 
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/■デュランゴのオイルダンパーは、オフロードカーのスタンダードともいえるエアレーションタイプです。普通のオイルダンパーは、シリンダー内に入るシャフトの体積分を考慮して、中にゴム製のダイヤフラムを入れてシリンダー内部の圧力を一定に保っています。ところがエアレーションタイプには、その機能がありません。オイルは圧力をかけたときに、圧縮しませんのでショックシャフトは中に入らないはずです。/
/　そこで！オイルの中に気泡を入れて、この気泡をダイヤフラムの代わりに使用するのです。シンプルで合理的なこのシステム。ただ、この方式は左右を均一に組み立てるのが難しく、いわば上級者向けのダンパーといえます。/
/　トップキャップにねじが付いていて、ここを使って圧力を調整します。久しぶりに組み立てたエアレーションダンパーですが、昔の経験が体に染みついていたせいか、ほとんど一発で組み立てることに成功しました。現代のキットは精度が高いですね。</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-02-0.JPG" align=left><br />
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■デュランゴのオイルダンパーは、オフロードカーのスタンダードともいえるエアレーションタイプです。普通のオイルダンパーは、シリンダー内に入るシャフトの体積分を考慮して、中にゴム製のダイヤフラムを入れてシリンダー内部の圧力を一定に保っています。ところがエアレーションタイプには、その機能がありません。オイルは圧力をかけたときに、圧縮しませんのでショックシャフトは中に入らないはずです。<br />
　そこで！オイルの中に気泡を入れて、この気泡をダイヤフラムの代わりに使用するのです。シンプルで合理的なこのシステム。ただ、この方式は左右を均一に組み立てるのが難しく、いわば上級者向けのダンパーといえます。<br />
　トップキャップにねじが付いていて、ここを使って圧力を調整します。久しぶりに組み立てたエアレーションダンパーですが、昔の経験が体に染みついていたせいか、ほとんど一発で組み立てることに成功しました。現代のキットは精度が高いですね。]]></content:encoded> 
<dc:subject>ラジコン</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-02T15:06:42+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=01&amp;a=0">
<title>ステアリング回り</title> 
<link>http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/?mod=day&amp;y=2009&amp;m=11&amp;d=01&amp;a=0</link> 
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/■ステアリングサーボは、フロントバルクヘッドの中に収まってしまいます。サーボロッドが極端に短いです。樹脂製のアッパーブレースで強度を確保しているようです。このあたりの組み立ては、とても簡単でした。</description> 
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://suk2.tok2.com/user/tamiya2002/img/2009-11-01-.JPG" align=left><br />
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■ステアリングサーボは、フロントバルクヘッドの中に収まってしまいます。サーボロッドが極端に短いです。樹脂製のアッパーブレースで強度を確保しているようです。このあたりの組み立ては、とても簡単でした。]]></content:encoded> 
<dc:subject>ラジコン</dc:subject> 
<dc:date>2009-11-01T03:14:24+09:00</dc:date> 
<dc:creator>tamiya2002</dc:creator> 
</item></rdf:RDF>