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<title>ソイの巷の話題</title>
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<description>私ソイが気になる情報、巷で話題のお話などをランダム記録しています。</description>
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<title>しばらく見ないうちにデジカメも変わったなぁ</title> 
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<description>ニュースを見ていたら、デジカメの話題が載っていたのでチョットコメントしてみます。/
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/私が持っているデジカメの一番いやつでも500万画素で、水中撮影用のカメラは200万画素（ショボッ）当然水中撮影用のハウジングもありますが、最近ではフツーのデジカメでも10ｍ防水が付いているとか・・/
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/それに1秒間で60連写してくれるのも出たそうだ。/
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/トレンドを追いかけてると次々に買わなきゃいけなくなるのも寂しいものです。/
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/「道具は使ってナンボ！」「手に馴染ませて始めて自分のものになる!」なんてこと言ってると、「旧っ！」と言われるのかなぁ/
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/ 　■１秒間に６０連写／水深１０メートルの撮影もＯＫ/
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/　１秒間に６０連写、水深１０メートルの撮影もＯＫ…。デジタルカメラメーカー各社が独自機能を盛り込んだ個性の強いモデルを相次いで投入している。１０００万を超える高画素数や手ブレ補正が標準機能となった現在、“一芸”に秀でたユニークなカメラで、消費者の購買意欲を刺激しようという作戦だ。今やデジカメは１人１台から、１人が複数を保有する時代に突入、消費者に「持ちたい」と思わせる機能の開発にメーカーは知恵を絞っている。/
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/　オリンパスが３月に発売した「μ１０３０ＳＷ」は水深１０メートルでも撮影できるのが特徴。レンズユニットを保護する衝撃吸収機構を開発し、２メートルの高さからの落下やマイナス１０度の寒さにも耐えられる。「本格的なダイビングには難しいが、海水浴やシュノーケリングでの水中撮影、子供の入浴シーンなど水のある環境で気軽に使用できる」（オリンパス）。/
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/　カシオ計算機が３月に発売した「エクシリムＰＲＯ　ＥＸ&amp;#8722;Ｆ１」は、世界で初めて１秒間に６０連写の超高速撮影を可能にしたハイスペックモデル。/
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/　デジタルカメラで１秒間に撮影できる枚数は通常２&amp;#12316;３枚、デジタル一眼レフでも１０枚程度だった。ビデオカメラで撮影する動画の１秒間も３０コマにとどまる。新機種は、野鳥が飛び立つ瞬間やバットにボールを当てる瞬間など、人間の目には捕らえられない“一瞬”の動きを写真に収めることができるという。樫尾幸雄副社長は「フィルム時代には到底できなかった、まさにデジタルならではの革新的な撮影ができる」と自信を見せる。/
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/　富士フイルムの「ファインピックスＳ１００ＦＳ」は、銀塩フィルムの画質をデジタルでも忠実に再現できる機能「フィルムシミュレーションモード」が特徴だ。落ちついた発色を表現する「ＡＳＴＩＡモード」や肌色再現に優れた「ＰＯＲＴＲＡＩＴモード」など、同社の銀塩フィルムのブランド名を冠した４種類のモードを搭載。撮影シーンに応じてフィルムを交換する感覚で画質を選択できる。（西村利也）/
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/「デジカメ各社　一芸競う　持ちたい機能あの手この手　（フジサンケイ　ビジネスアイ） - Yahoo!ニュース」より</description> 
<content:encoded><![CDATA[ニュースを見ていたら、デジカメの話題が載っていたのでチョットコメントしてみます。<br />
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私が持っているデジカメの一番いやつでも500万画素で、水中撮影用のカメラは200万画素（ショボッ）当然水中撮影用のハウジングもありますが、最近ではフツーのデジカメでも10ｍ防水が付いているとか・・<br />
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それに1秒間で60連写してくれるのも出たそうだ。<br />
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トレンドを追いかけてると次々に買わなきゃいけなくなるのも寂しいものです。<br />
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「道具は使ってナンボ！」「手に馴染ませて始めて自分のものになる!」なんてこと言ってると、「旧っ！」と言われるのかなぁ<br />
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 　■１秒間に６０連写／水深１０メートルの撮影もＯＫ<br />
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　１秒間に６０連写、水深１０メートルの撮影もＯＫ…。デジタルカメラメーカー各社が独自機能を盛り込んだ個性の強いモデルを相次いで投入している。１０００万を超える高画素数や手ブレ補正が標準機能となった現在、“一芸”に秀でたユニークなカメラで、消費者の購買意欲を刺激しようという作戦だ。今やデジカメは１人１台から、１人が複数を保有する時代に突入、消費者に「持ちたい」と思わせる機能の開発にメーカーは知恵を絞っている。<br />
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　オリンパスが３月に発売した「μ１０３０ＳＷ」は水深１０メートルでも撮影できるのが特徴。レンズユニットを保護する衝撃吸収機構を開発し、２メートルの高さからの落下やマイナス１０度の寒さにも耐えられる。「本格的なダイビングには難しいが、海水浴やシュノーケリングでの水中撮影、子供の入浴シーンなど水のある環境で気軽に使用できる」（オリンパス）。<br />
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　カシオ計算機が３月に発売した「エクシリムＰＲＯ　ＥＸ&#8722;Ｆ１」は、世界で初めて１秒間に６０連写の超高速撮影を可能にしたハイスペックモデル。<br />
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　デジタルカメラで１秒間に撮影できる枚数は通常２&#12316;３枚、デジタル一眼レフでも１０枚程度だった。ビデオカメラで撮影する動画の１秒間も３０コマにとどまる。新機種は、野鳥が飛び立つ瞬間やバットにボールを当てる瞬間など、人間の目には捕らえられない“一瞬”の動きを写真に収めることができるという。樫尾幸雄副社長は「フィルム時代には到底できなかった、まさにデジタルならではの革新的な撮影ができる」と自信を見せる。<br />
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　富士フイルムの「ファインピックスＳ１００ＦＳ」は、銀塩フィルムの画質をデジタルでも忠実に再現できる機能「フィルムシミュレーションモード」が特徴だ。落ちついた発色を表現する「ＡＳＴＩＡモード」や肌色再現に優れた「ＰＯＲＴＲＡＩＴモード」など、同社の銀塩フィルムのブランド名を冠した４種類のモードを搭載。撮影シーンに応じてフィルムを交換する感覚で画質を選択できる。（西村利也）<br />
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「デジカメ各社　一芸競う　持ちたい機能あの手この手　（フジサンケイ　ビジネスアイ） - Yahoo!ニュース」より]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2008-05-09T14:07:34+09:00</dc:date> 
<dc:creator>soi725</dc:creator> 
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