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■2009年11月18日
NEWポンテアック
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■ボロボロになったアトラスポンティアックをやっとこさ新調しました。以前はGRを使っていたのですが、せっかくなので今回はGXにしてみました。 ボディのドア形状など微妙に違うのですが、おそらく大きく異なるのはウイングなのでしょうか?まえはバナナ形状だったのが、今回はストレート形状に。さらにウイングの立ち方も以前は絶壁でしたが、今回はやや斜め気味です。ストレートコース向きとのことですが、その走行特性はどうなのかな? でも、ワタクシは愛車TT−01シャーシに合わせるために、いくつかモディファイを施しています。まず、フロントボンネットがダンパーステーに当たり、低く搭載できなかったので、全体的に3ミリほど前方へ移動しました。すると結果的にボディマウント位置が高くでき、ボディ全体を低く搭載できました。またリヤフェンダーの剛性が低く、ウイングがバタバタ動くので、リヤタイヤのアーチの切り方を工夫。少しフェンダーが厚くなるようにカットして、剛性を確保しています。仕上げはリヤウイング。カットラインを無視して、めいっぱい大きくカットしました。その結果、奥行と高さが10ミリ近く拡大。これならブラシレスモーターのハイパワーを、バッチリ受け止めるダウンフォースが得られそうです。 カラーリングはお気に入りのライトニングマックィーン。サーキットの環境上、チビッコも多く見てるので、ウケ狙いで作ってみました。でも、なかなか速そうです。映画のようにヒーローになれるかな?
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PM 08:39:49 |
[TT−01]
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