平成17年度184,294件、平成18年度165,917件と減少傾向を辿ってきていますが、この数値は景気動向等によって変動する事が考えられるため予断を許すものではなく、減少傾向にあるからといっても、絶対数としてはまだまだ高いものであることは変わりがありません。
自己破産によるデメリットは銀行やサラ金から借金したりクレジットカードの発行を受けることが5〜7年間は困難になるでしょう。再び多額の借金をしても、今後10年間は原則として免責決定を得られません。
自己破産
2012/01/06 23:18:08
[金融]