| ■ 早漏・遅漏、悩みは尽きず… |
| 2007年04月11日 21:17:18 [早漏] |
早漏で悩んでいる男性も多いですが、遅漏で悩んでいる男性も多いですよね。
早漏は女性に挿入してすぐ、または挿入する前に……ってことですが、遅漏はその反対。
性技に熟練した男性が射精をコントロールして勃起を続けることではなくて、
射精が長く遅れる状態をいいます。
そう、早漏は早すぎて女性が満足できないのに対して、
遅漏は長すぎて女性が苦痛になってしまうのです。
さらに男性は中途半端で終わってしまい、こちらも満足できません。
お互いに欲求不満です。
早漏の原因には年齢や精神的(イかせられないかも…というコンプレックス)などがありますが、
遅漏も同じで、年齢や精神的な理由も多いみたいです。
男女ともに、早漏・遅漏は大問題です!
早漏はパートナー同士協力して射精をコントロール訓練方法がありますが、
遅漏の場合、こちらは女性が男性積極的に愛撫してあげればいいんです。
そうすれば、盛り上がること間違いありません。 |
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| ■ 死ぬまでセックス |
| 2007年03月18日 00:26:33 [早漏] |
早漏で悩むあなたに! 今日一押しの本はコレ
■セックス抜きに老後を語れない
商品の説明 出版社/著者からの内容紹介 高齢社会の到来の中で、養老院や老人倶楽部などで、 伴侶を失った老人たちが新しいパートナーを探すことも不自然なことではなくなった。 しかし、高齢の性についてのタブー視は依然として根強く、高齢者たちの「性」の問題は、 昔ながらの誤解に満ちたままで放置されている。 そのことは長年連れそった夫婦にも、セックスレスなどの形で、ゆがんだ影を落としている。 高齢の性はなぜ、不自然なものと考えられているのか。夫婦はなぜ、 互いの信頼と愛を維持できなくなってしまったのか。 男と女の、日本の性の不幸な形を検証し、そこから抜け出すために、何を始めなければならないのか。 「性」をどのような意味を持つものとして受け止めて行かねばならないのか。 性教育評論家、高柳美知子が女の視点から優しく説く。
内容(「BOOK」データベースより) 性教育の第一人者が贈る老齢の性、成熟の性のしあわせガイドブック。
(以上、『Amazon』より) http://www.amazon.co.jp/
ぜひ読んでください♪ |
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