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■2006年12月11日
11/26 J1 セレッソ大阪戦
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※掲載が送れたことをお詫びします。
【11/26(日) 対セレッソ大阪戦】
■試合前の応援メッセージです■
《チーム全体に対して》 ○1つでも順位を上げてくれ!(男性) ○ゴールを観たいです!(女性) ○最後だからがんばれ!(小1・男) ○絶対勝って!(小3・女) ○最後は勝って終わりにしたい!(女性) ○あと2勝して少しでも上に!(男性) ○来年もがんばれ!(小1・男) ○残留おめでとう! でもホームで勝ってくれ、ホームで負けないチームになってくれ!(男性) ○J1残留おめでとう!今日も力一杯応援しますのでがんばって!(女性)
《選手個人に対して》 ○藤本選手へ いいパスが観たい!(小1・男) 今日こそ阿波踊りを見せてくれ! サンクスパーティーでは楽しい話を聞かせて下さい! 1月1日(の予定)は空けておきます!(男性) ○久永選手へ 駆け上がりに期待してます!(男性)
<結果> 大宮 2−0 C大阪 ホーム最終戦を完封で締めた!
■試合後のねぎらい・応援メッセージです■
《チーム全体に対して》 ○久しぶりに勝ててよかった!(小5・女) ○久しぶりにホームで勝ってよかったです(女性) ○(何度か観に来ていたが)はじめて勝ってうれしい!(小1・女) ○初めて来て勝ってうれしい!来年も応援します!(女性) ○来年は上位を目指してがんばれ! レッズには勝て!そして小林大悟選手大好き!(小4・男) ○勝っても負けても嫌いにはなれない! 強くても弱くても嫌いにはなれない! 出来の悪い子(チーム)ほどかわいい!(男性)←格言
《取材班の印象》 前節の大分戦で自力残留を決めた大宮。 今節は降格or入れ替え戦の間にいるセレッソ大阪、決して油断はできません。 後半の橋本選手のゴール2発でゴール裏はヒートアップ、 見事完封勝利をおさめました。 試合後のセレモニーでは数多くの温かい拍手・応援歌が送られ、 「来年も大宮を愛していきます、共に戦っていこうぜ!」 という思いが伝わってきました。 リーグ戦はあと1試合、天皇杯も控えていますが、 サポーターはとても満足した様子で埼玉スタジアムを後にしていきました。 |
PM 02:25:02 |
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■2006年12月10日
11/18 J1 鹿島アントラーズ戦
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※掲載が送れたことをお詫びします。
【11/18(土) 対鹿島アントラーズ戦】
■試合前の応援メッセージです■
《チーム全体に対して》 ○今日勝って、残留を決められるように!(女性) ○勝って1つでも順位を上に!とくにアリソンを軸に!(男性) ○勝って残留を決め祝い酒を飲みたい!引き分けはいらない!(男性) ○鹿島の壁は赤く高くとも、その壁を越えて残留へ!(男性)←格言
《選手個人に対して》 ○小林大悟選手&トニーニョ選手へ がんばって!(小4・男&年長・女) ○小林大悟選手へ ゴールを決めてほしい!(小3&小2:男) ○藤本選手へ 絶対勝って、阿波踊りを見せて下さい(女性) ○久永選手へ とにかく勝ってほしいので、ゴールを決めて下さい♥(女性) ○荒谷選手へ ゴールはまかせたよ!(女性)
<結果> 大宮 0−3 鹿島 またまた開始早々の失点が招いた敗北…
■試合後のねぎらい・応援メッセージです■
…といきたかったのですが、 前向きなメッセージがもらえないと思い、自粛いたしました。
《取材班の印象》 前節の清水戦では意地を見せドローに持ち込んだ大宮。 今節勝利すれば、自動的にJ1残留が確定される大事な試合。 しかし、開始すぐの失点が響いたようで最終的には完封負け。 後半の積極的な攻撃姿勢や残留を信じているためかブーイングはなく、 温かい拍手で選手を迎えていた。またゴール裏では応援歌がずっと歌われ、 「J1残留を信じているぜ!」というメッセージのように感じました。 |
PM 02:14:43 |
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■2006年10月28日
J1 FC東京戦
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【10/28(土) 対FC東京戦】
■試合前の応援メッセージです■ 《チーム全体に対して》 ○前節に続きアリソンを活かしたプレーをしてくれ!(男性)
《選手個人に対して》 ○片岡選手へ シュートを決めて!(年少) +強烈なゴールを!(男性) ○荒谷選手へ 1点も許さず頑張って!鉄壁で!(女性)
<結果> 大宮 0−1 FC東京 序盤の先制を逆転できず…
■試合後のねぎらい・応援メッセージです■
…といきたかったのですが、 前向きなメッセージがもらえないと思い、自粛いたしました。
《取材班の印象》 前節のジェフ千葉戦で連敗を止め、勢いに乗りたい大宮。 開始直後の失点を挽回できず、痛い敗戦となってしまい、 選手たちはトラックの外(観客席寄り)まで来て深々とおじぎをしていた。 サポーターは選手たちが危機感を感じていることに気づいたようで、 従来やるはずだったブーイングが温かい拍手に変わっていた。 来月のホームゲームでは喜びを分かち合える拍手がしたいものです。 |
PM 07:09:42 |
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■2006年09月30日
J1 名古屋グランパスエイト戦
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【9/30(土) 対名古屋グランパスエイト戦】
■試合前の応援メッセージです■
《チーム全体に対して》 ○勝利を願っています! ○とりあえず勝って7位を目指そう!(男性) ○連敗をストップして勝ち点3をもぎ取ってくれ!(男性) ○昨年のような7連敗は阻止しよう。とにかく連敗を止めるのだ!(男性)
《選手個人に対して》 ○小林大悟選手へ いっぱい点取ってください!(小1・男) 日本代表、期待しています!(男性) ○藤本選手へ 復帰おめでとう!(男性) ○荒谷選手へ 早く出てきてください!(女性) ○江角選手へ 失点をなくすよう頑張って!(女性) ○アリソン選手へ ゴールを期待しています!(女性) ○桜井選手へ ゴール決めろよ!(男性)
<結果> 大宮 1−4 名古屋 先制するもあっさり逆転…惨敗
■試合後のねぎらい・応援メッセージです■
…といきたかったのですが、 前向きなメッセージがもらえないと思い、自粛いたしました。
《取材班の印象》 今日負ければ9月は全敗という窮地に立たされていた大宮。 いつもよりもサポーターの応援は熱が入っていたように感じました。 しかし、期待とは裏腹に(引き分けはさんで)5連敗…。 久しぶりにゴール裏からはブーイングが起こったが、そのブーイングは 「もっと闘志をむき出しにしろ!」という喝に聞こえました。 |
PM 10:04:29 |
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■2006年09月10日
J1 浦和レッズ戦
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【9/10(日) 対浦和レッズ戦】
■試合前の応援メッセージです■
《チーム全体に対して》 ○レッズには絶対勝て!(男性) ○埼玉ダービーはぜひ勝って!(女性)
《選手個人に対して》 ○トニーニョ選手へ もっと熱くなれ!(男性) ○小林大悟選手(当日は出場せず)へ ゴール・アシストを決めて勝ってくれ!(小4・男) 得点取れるように頑張って!(小3・男) ○吉原選手へ 決めてくれ!そしてお株を上げてくれ!(男性) ゴールは50だけじゃない。100を狙え!(男性) もっとどんどん点を入れて下さい(小5・男) スピードを活かして!(小6・男) ○藤本選手(当日は出場せず)へ 復帰後の頑張りが見たい!無理せずにね(女性) ○森田選手へ 意地を見せてくれ!(女性)
<結果> 大宮 0−2 浦和 ホームでのリベンジ…ならず!
■試合後のねぎらい・応援メッセージです■
…といきたかったのですが、 負けたショックが大きいと思い、自粛いたしました。
《取材班の印象》 待望の埼玉ダービー。アウェーでの借りを返すべく、 勝利を願った熱い応援がされたが、残念ながら結果は負け。 でも、最後まで攻め続けた選手たちを讃える場面がありました。 「まだ大宮の勢いは消えていない」そう思える試合だったようで、 「気持ちを切り替えて次節へ」という意識がサポーターにはあるようでした。 |
PM 02:14:43 |
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