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名前remi

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日記(26)

* 最新記事 *
・2009年01月26日   O脚矯正の歴史について
・2009年01月16日   体罰で懲戒処分
・2008年12月26日   400〜600円値下がり 新制度で経産省試算
・2008年11月13日   "口パク"が条例で禁止に/中国
・2008年10月29日   仏世論調査"中国は世界最強"

* 過去記事 *
2009年01月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年09月

* リンク *

 O脚矯正の歴史について 2009年01月26日 23時04分
O脚矯正が日本で初めて行われたのは1976年。
札幌の小さな治療院から始まりました。

その治療院はの名は「山田治療院」。
現在の東京ボディセラピストサロンの前身です。

当時から、「健康と美容は切っても切れないもの」という信念を持ち、
上半身と下半身のバランスを整えながら、
からだ全体の調和を持たせる施術を行っています。

しかしながら、歴史というのは一つの良いものがあれば模造品が生まれてきました。
O脚矯正も同じです。現在では見た目だけのきれいさを追求することで、
脚の機能を損なう事例も起こっているといいます。

O脚矯正。多くの人に受け入れられた技術なだけに、
本物を選ぶ目を養いたいものです。

[日記]

 体罰で懲戒処分 2009年01月16日 23時37分
平成18〜20年に生徒6人の顔を平手打ちする体罰を加え、うち3年の女子生徒に重傷を負わせていた大阪市鶴見区の市立汎愛高校剣道部顧問の男性教諭(55)について、市教委は16日、停職3カ月の懲戒処分とした。市教委は「生徒や保護者から体罰を反省した上で現場に復帰してほしいという要望があった」として懲戒免職処分は見送った。

《コメント》
教師が体罰を行わなくなってきた頃と、生徒の質が低下してきた時期が重なると話していたコメンテーターがいましたね。この事件も実際はやむを得ずの体罰だった可能性があるのではないかと思います。それ故に「現場に復帰して欲しい」という要望が保護者から出たのではないでしょうか。

[日記]

 400〜600円値下がり 新制度で経産省試算 2008年12月26日 23時04分
「経済産業省は26日、現在検討中の新たなガス料金制度を来年5月から適用した場合、標準家庭の1カ月の料金が、大手4社で400〜600円台の値下がり幅になるとの試算結果を明らかにした。原料の液化天然ガス(LNG)などが大幅に下落しており、新制度で迅速に料金に反映できるようになるため。」

というニュースが流れました。経済産業相の諮問機関である総合資源エネルギー調査会の都市熱エネルギー部会がまとめた見直し案なのですが、残念なことに計算根拠が現時点で見つけることができませんでした。ただ、燃料関係は今後も上昇基調を取ることは確実とされていますから、新料金制度の方が確実に価格アップとなる可能性は捨てきれません。目先の料金値下げに惑わされず、注視しなければいけないニュースだと思います。

[日記]

 "口パク"が条例で禁止に/中国 2008年11月13日 22時24分
2008年11月12日、中国文化部は、コンサートなどでの「口パク」や演奏するふりをする行為を禁じる条例を制定すると発表し、一般からの意見を公募した。新京報が伝えた。「口パク」などを禁止する「営業性演出(商業性の公演)管理条例実施細則」では、出演者が先に録音した歌や演奏をステージで流し、「口パク」や「演奏するふり」という手段を通じて観客を騙してはならないと規定した。違反した歌手や団体は名前を公表し、2年以内に再度違反した場合は免許取り消し処分となる。中国では北京五輪の開会式で革命歌を披露した人気子役の歌が、実は口パクであったことが発覚し、批判を浴びていた。中国では口パクのことを「偽歌」と呼んでいる。

《コメント》

これって条例で禁止するほどのものなんでしょうか。条例を作らなければならないほど国民性に問題があるようには思えないのですが。単に国際世論を交わすための様な気がするのですが、かえって注目を浴びてしまったようで・・。

[日記]

 仏世論調査"中国は世界最強" 2008年10月29日 23時30分
2008年10月28日、フランスの調査会社・TNS-Sofresが発表した世論調査の結果によると、約半数のフランス人は「世界最強の国家は中国」と考えていることがわかった。インド・ANI(Asian News International)の報道を環球時報が伝えた。

《コメント》
確かにある意味、最強でしょう。まず、ルールを守らない。知的財産侵害は犯罪と思っていないようですし。そして利益に対する飽くなき貪欲さ。悠久の時を超え、中国に脈々と受け継がれてきた貪欲なDNA。そういった面で中国は最強なのかもしれません。

[日記]



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