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心臓 |
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心臓って何で動くんだろう
手ってなんで暖かいんだろう その瞳はなんで虚ろなんだろう 指先はなんで切ないんだろう 胸はなんで苦しいんだろう 頭はなんで痛いんだろう 足はなんで重いんだろう 血はなんで流れるんだろう 人々はなんで生きているんだろう
僕達はなんでこんな事を思うんだろう
心臓ってなんで動くんだろう
心臓ってなんで止まるんだろう |
2008/08/21 AM 12:04:16 |
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[日記]
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煙の中は |
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夢を見た 起きた瞬間に、忘れてしまったけれど 恋愛の事について物凄く深く考えていた夢
悩みでもあったのだろうか 起きている時よりも頭が回転していた気がする
たまにこういう事はよくある 何年か前の夢の中で、僕は曲を作っていて その曲が素晴らしく、僕が作ったとは思えない良い曲だったり それが詩だったり
自分が書いた詩に感動して涙が出て 起きたら号泣していた、なんて事もあった
起きている時にそんな詩が書ければいいのに 起きている時にそんな曲が書ければいいのに
今回は、不思議とそんな気持ちにはならなかった
恋愛を考えている夢の中 僕は、不思議と辛くは無かった けど、心が痛かった
携帯のバイブ音が鳴り響いて 僕は目が覚めた
『もう寝るよ』とメールして 僕はもう一度眠りについた
僕は起きた時、かなり冷静だったんだと思う 起きた時にこう思った "あの夢を一言で表すなら?"
答え 『煙の中で浮いている玉を煙の外から手を伸ばして探すイメージ』 |
2008/08/18 AM 05:42:55 |
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[人・自分]
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人 |
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人は、日々変わりながら生きている 何かを忘れ 大切なモノを見失い続ける事に 自覚すら出来ない自分に絶望して
不確かな僕の光を『あの光』に向けながら 『あの光』を ただ、ただ、見つめている
言葉を投げてみても 近づこうと歩き出してみても ただ、切なくなるだけで ソコに辿り着く事は出来ないのかもしれない
僕の立っている場所は真っ暗闇で 足元を見ていても落ちてしまいそうな不安がある 手で『あの光』をかざして見ると 僕の手は"陰"に包まれ 『あの光』は嘘になってしまう
手を戻すと 変わらずにいる『その光』はずっと同じように光っていて だけどそれは、何処か前と違うように感じて
それはきっと不確かな僕の光が 変えてしまったことなんじゃないのかと
それとも僕は
『あの光』を忘れてしまっていたのかもしれない
僕は、『あの光』を思うと切なくて 僕の不確かな光を『あの光』に伝えたくなかった
でも、きっと僕の手は 自ら光を閉ざしたあの時も変わらずに『あの光』に包まれていたんだろう
あの時 僕の不確かな光が 僕の手を薄く照らした
手がソコにあると 『あの光』がソコにあると 僕の不確かな光に意味があると
下手糞に教え合っていた
そして僕は僕が嫌になった |
2008/08/16 AM 10:09:02 |
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[人・自分]
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○ |
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静かに、回転している 静かに、何回も 何回も
少しのズレもなく 何回も 何回も
回る速度を上げて 熱を溜めて
静かに、静かに、回転している |
2008/08/16 AM 04:57:33 |
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[人・自分]
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好意 |
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わからない 僕はどうしてこんな事を思っているんだろう これじゃあまるで何も変わっていないじゃないか やってる事は数年前と同じ
これじゃあ僕がそうなるのも当然の報いだと思う
でも、そんなのは嫌だ どうすればいい
決めればいいのか 決めなければいいのか
その左右で人生が変わる |
2008/08/15 AM 08:11:02 |
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[過去]
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