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Profile
名前mottin
URLhttp://www20.tok2.com/home/mottin/
年齢1945年
性別
地域海外
血液型A型
1973年ブラジルに移住、83年一時帰国、96年再移住で
アマゾン河中流サンタレンにて食堂「ひとみ」を営業。
現在に至ってる。

2005年は還暦も無事経過,2006年は第二の人生また
ゼロ歳から頑張ろう。
2008年はアパートが完成、家賃収入が始まった。
2008年11月結婚25年銀婚式。
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ブラジルはアマゾン河中流に食堂を営業しています。 日本との違い、政治、選挙、人の考え、生活、学校、 まさに地球の反対側、全てが余りに違いビックリばかり。 出きる限り書き記しておきたい。

交通規制解除。
ノートパソコンのモニター部が故障、健康や仕事には運が全開してるんだが、宝くじなどのあぶく銭儲けや購入品の品質など、どうも運がないようだ。
何回も書いたがいまだに新しい時間には迷う部分が多い。
何しろ18時過ぎがまだお天道様が煌々と照らしてるんだからつい時間に追われてしまう。
おまけにNHKの番組も今までと時間が違ってるので、放送を聴きながらこの番組からキャベツを切ればいいかと思ってると、勘違いで遅れてしまう。
妻の病院通いもまだ続いてる。
リハビリが終わったからこれで終わりかと思ってたら、先週の金曜日には新しい公立病院に検査にいった。
私は車の中で3時間半待たされた。
この公立病院はほかの病院のカルテをもったものだけが診察や検査を受ける病院らしい、妻が受けた検査はあの横になってトンネルをくぐるやつらしい、一日6人しか受け付けないので普通に予約したら一年先までいっぱいだとか???
病気の検査を一年先でないと受けれないなんてどうかな???
妻はいろんな病院の先生を知ってるし診察を受けてるので、市営緊急病院の先生がうまくやってくれてすぐ検査ができた、結果は十日先らしいが、今日夜緊急病院の先生の個人病院に診察に行って、検査結果は十日先だと言ったら、明日電話を入れてすぐもらえるようにすると言ってくれたらしい。
私は極めて健康そのものなのだが、どうも妻は還暦が近づき日々悪いところが出てきてるようだ、今は足が痛いらしい。
私は病気のことは何もわからないので聞きもしない、ただ無関心無関心ですごしてる。
雨もだいぶ少なく一週間に一回くらいになり、川の水も少なくなってきて交通規制はほぼ解除された。
カメラ用の乾電池は充電器に着いてきたものが8本全部使えないので、今日は乾電池だけを買ってきた。
今充電してるので明日午後から使ってみようと思う。
今週からまた写真を添付できるようにしたい。

ブラジリア時間??
先日時間の変更が実施された、パラー州都ベレンと同じになった、ところがサンタレン住人はテレビ局までが、ベレン時間ではなくブラジルの首都ブラジリアの時間になったと言ってる。
どちらも同じなんだがブラジル人の見栄だろう。
義弟などはG7は今ロシアが入ってG8だが近くブラジルが入ってG9になるなんて本気で言ってる。
サンタレンは最近数分の短い停電が多い、復旧のときの電圧が安定していないため、冷蔵庫などコンセントを抜いておかないとモーターを焼くこともある。
夜営業中はもっと困る、長い停電だと自家発電を起動もできるが、数分だとローソクを探したり大変だ。
そこで今回ノーブレカーに自動車用のバッテリーを接続して、各サロンと厨房にランプを配線、停電になったときスイッチを入れるようにするべく準備中だ、バッテリーはすでに買って充電中だ、後はランプを取り付けるだけだが部品を買いに行く暇がない。
時間変更で困ったことがある、ここは夜ごみ収集するので18時以降に道路へ出すことになってる。
一時間早くなったので18時はまだ鳥がいていたずらする、この鳥はからすと同じ大きさで真っ黒で「ウルブー」と呼んでる、これは屍骸の清掃人みたいなもので、屍骸があると集まってきて、空中で旋回してタイミングを計っており、遠くから見てウルブーの群れが旋回してるとその下には屍骸があるとすぐわかる。
このウルブーが袋を破ったりするので、営業開始のぎりぎりまで待ってごみを出すようにしてる。
今日は18時半営業開始と同時に客が来たが、こちらが「こんばんは」と言ったら、裏庭客席を見てこんなに明るいんじゃ「こんにちはだろう」なんて言ってた。

カメラが使えないよ〜〜〜〜!
食堂の定休日二日目も終わり、明日からまた五日間がんばらなくては。
妻のリハビリも昨日で終わってほっとしたが、どうもまだ早いみたい。
リハビリで足の痛みはよくならなかった、検査をすることになったが、民間の医者では一人しかしておらず非常に高い、新しくできた公立病院にいけるように頼んだ、この病院はまだ数ヶ月の新しい病院だが、最初から問題が多かった。
給料を払ってくれないと全医者が辞めてしまったり。
機材もすべて新品のはずなのに故障が多く機能していない。
結局昨日は朝リハビリで一時間以上待たされて(運転手)、夕方には別の医者に行きまた二時間近く車の中で待たされた。
これで終わりだと言ってたが、今朝は新しい病院用のカルテの準備ができたので受け取りに来るようにと連絡が入り、結局またリハビリの病院に行った。
検査は金曜日らしい、金曜日が買い物などないからその日にしたらしい。
妻も今年還暦だが今でこれだとこれからが大変だ。
日本でも看護疲れから殺したり、無理心中なんてあるが、痴呆症なんてなりそれを介護するとなると大変だろうとつくづく思った。
日本では軽乗用車に乗ってたが、ほとんど妻が運転してた、ところが彼女の国に来たのに、妻はこの13年間一回も運転していない。
私も2011年に免許が切れ65歳になってるので、更新はやめるつもりでいる。
理由は年だけではない、右目が失明しており何も見えない、片目では奥行きなどの感覚がよくわからず疲れるからだ。
ぶつけたり事故を起こすと高く尽くし、タクシーを呼んだほうが安上がりだと思う、ちょっと不便にはなるだろうが大丈夫だろう。
このブログも写真がなくさびしいが、カメラ用の電池が充電できない。
充電器が悪いのか、電池が悪いのか、日本ではデジタルカメラはほとんどバッテリーだが、ブラジルではまだ乾電池方式が主流だ。


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