|
■2000年12月16日
裏切り
|
たぶん今年最後のつらい決断をした。 泣くかと思ってたけど、本当につらい時には涙さえ出てこない。 こんな悔しさを通り越した裏切りは初めてだ。 呆気にとられて、出るのはため息だけだった。 |
AM 12:58:38 |
Comment(0) |
TrackBack(0) |
[未設定]
|
|
|
|
■2000年12月15日
でも今は
|
今年一番の幸せは、あなたに出会えたこと あ!今年一番じゃなくて今世紀一番の幸せだったよ。 今とても幸せすぎて、なんだか怖いぐらい
小さな時に、突然クラスのみんなから仲間外れになったことがあって、 それ以来、独りでいる時間が増えちゃって あんまり人に気を許したり、甘えたりした事がないんだ。たとえ恋人にも。
だから、こんなに日々にも終わりが訪れ、 また独りになるのかなって、ふと不安になるの。 けど、今のところは あなたの存在がこころの支えになってる。 |
PM 11:55:56 |
Comment(0) |
TrackBack(0) |
[未設定]
|
|
|
|
■2000年12月14日
甘い記憶
|
私の夢を奪うのならば 愛するものへのために必ず報復するわ そっとまぶたを下ろし 暗闇へと思い浮かぶ景色さえもが もはや戻りはしない |
PM 11:53:19 |
Comment(0) |
TrackBack(0) |
[未設定]
|
|
|
|
■2000年12月13日
遠くまで
|
彼女が語る夢を聴きながら 「夢って人に語る事が、実現の第一歩なんだって。よかったらあなたの夢も話してね。」 と、彼女は教えてくれる。僕はちょっと照れながら 「何時か僕の夢もきっと話すよ。」 と、心の底では "ずっと君と一緒にいれたらいいのに・・・" そんな言葉を自分の夢として彼女に告白するのも、 今の自分らしくなくて良かったかもしれない。 |
PM 11:50:46 |
Comment(0) |
TrackBack(0) |
[未設定]
|
|
|
|
■2000年12月12日
君を想う理由
|
君といるのが楽しくて 君のことが本当に好きだから。
君の笑顔を独り占めしたくて いつも君と一緒にいたいから。
君を想うその理由は ただ僕のことだけを愛してくれたから。 |
AM 01:53:15 |
Comment(0) |
TrackBack(1) |
[未設定]
|
|
|
|
| 2012年5月 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| |
|
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
|
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
|
13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
|
20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
|
27 |
28 |
29 |
30 |
31 |
| |
|
|
(C)2004 copyright suk2.tok2.com. All rights reserved.
|