明日を探して
楽しい日々になるように心の模様を描きたい

ケータイでチェック>> @ Powerd by SUK2 BLOG.


2008年8月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31       

プロフィール
名前kzzzo
URLhttp://homepage2.nifty.com/kzzzo/index.htm
性別
地域東京
血液型A型
星座獅子座
毎日、よく書き続けたものだ。‥長く書いていると日記もタネ切れに
なり勝ちだ。
どんな小さな事でも、自分の心のカタルシスのために、書きたいことを率直に並べていこうかと…


カテゴリー
日記(348)
生きて行くぞ!!(43)

最新記事
2006年08月16日   我が病室を綺麗にしたい
2006年08月16日   我が病室を綺麗にしたい
2006年08月16日   我が病室を綺麗にしたい
2006年08月16日   我が病室を綺麗にしたい
2006年08月15日   我が病室を綺麗にしたい

過去記事
2006年08月
2006年07月
2006年06月
2006年05月
2005年05月

2006年08月16日  我が病室を綺麗にしたい
海外旅行の四つ切写真を三枚飾るだけで
自分の部屋らしくなった

スイスのマッターホルン

ニュージイランドのマウントクック

カナダの湖
みんな妻と肩を組んだりした楽しい写真

御茶ノ水の三楽は大好きな病院です

このところ勝手な自分の振る舞いやら、

ゴチャゴチャ文句が多いので

大事な看護婦さんにすっかり嫌われてしまいサミシイ気分なのです、



以前、ミノヤマさんと言うキャッツのメモリー歌ってくれた可愛いいナースが


「名前で呼んでもらうのが一番うれしい」と言ってくれたとき


何故か深く納得してしまい

忘れ易くなる年寄りなのに愛称まで考えて


十人の係りのナースは完全に覚えたのに


なんだか全てパーでガックリ


ガン患者は連絡網などインターネットなどにあるみたいだが


独り好きの自分は苦手です、


人間嫌いがヒドクなり《生まれた運命まで呪う傾向?》


困ったな?



まずこの部屋を居心地よくするのが課題なんだが!


自分の面倒をよく見て下さる女医の加藤先生が入ってくるなり

「看護婦のニックネームですね」と面白そうに壁の小さな記録を見ていかれた。


梶田さん=主任さん
小橋さん=カンターレ美声
津久井さん=ワルキューレ
増田さん=トロイのヘレナ

河合さん=ルーナ月の女神

上岡さん=プルメリア
速石さん=二人の教え子


江原さん=ラノビア

根岸さん=バンビーナ
藤橋さん=トゥーランドット リュー役


これらのナースは自分の係りの人達だけ


前に世話になった人は沢山


ギリシャ アテナ女神の金塚さん


田中さん、金子さん、吉原さん、木村さん

くる島さん、酒井さん小阪さん


サンタルチアの千金楽さん

まだまだ



畜生!クヤシイ
クヤシイ

自分独りで二階の皮膚科へ行けと

ここ六階から二階へ、メモを渡しにちょっと行ってきただけで


スゴく危険なことと看護婦たちに非難され、

ひたすら謝るばかりだったのに


内科の看護婦の都合だけでコロコロ変わるとは、


皮膚科の馴染み看護婦の前でガックリが涙になりとまらなかった


腹の回りの吹き出ものが内臓からのものでないらしいのには一安心したが



はてさて年寄りの ガン患者は大変なことだな。

まず年寄りというだけで馬鹿にされ、軽く扱われる世相だ
それにしても畜生めな日だな

こんな世相が確実に病院にも伝わっていく


無理もないのさ、

病室を覗けば?
アホ顔した年寄りが大口開けて昼寝中

コリャ特別老人ホームと同じ

看護婦さんも大変だな看護婦は女優と同じ

演技の連続と妻の妹の婦長さんが言ったが

とにかく早く病院を抜け出すことだ


いくら馴染みの大好きな三楽病院だったとしてもな


それにしても、凄い愛称を考えるものだ

ポッテッチェリイの春プリマベーラのビーナスが金子さん


花の女神フローラが吉原さん

知の神が田中さん

屋久杉の女神がくる島さん

理知の恐い女神が金川婦長さん

モルトベネの江原さん愛称二つの人も




《頑固に手作り旅のホームページ》は200ページにもなるので携帯では見られない。

http://hompage2.nifty.com/kzzzo/index.htm

携帯の小さな画面は苦手です。

早く帰ってPC遊びをしたいな





皮膚科は二度も小さいとはいえ手術をしたところ。


尻の大きな腫れ物の手術跡をパンツを脱がして見てくれたナース


涙が止まらなくなった

内科で冷たくされた分涙があふれた。

看護婦さんとの信頼関係は大事だが。




《いやなことは忘れることが、生きていく上で大切なこと》


ここには精神科があり患者さんと、いろいろ話し、仲良くしていたころがあった。


二階に喫煙室があり、あちこちで煙草がゆったりと吸えたころ!


精神科の女性は特に美しい人、心優しい人が多かった!


心優しく感受性豊か過ぎて、世間に適応できない人達なのだ。


朝、フランス人形を越える美人と二人並んでタバコを吸う心地よさ!


「待っててくださるのね」「この笑顔はあなたにだけよ」なんて甘い言葉も聞けたっけ



そこへ出勤で前を通るのが、なんと今、お世話になっている《加藤先生》


知らないそぶりで通り過ぎる加藤先生とは面識無し。



まさか、加藤先生が自分の大切な医師になるとは!




そのころはカンツオーネが好きでイヤホーンをいつも耳にはさんていたな


ラ・ノビア
チヤオチヤオバンビーナ

今も聞いているカンツオーネ

ラ・ノビアは自分の結婚式に出席した《元彼と未練タップリの彼女がアベマリアと祈る悲しい歌》


チヤオチヤオバンビーナは彼氏に未練のない若い彼女が、

雨の酷い日故郷に帰ってしまう

追い掛けてきた彼氏が「帰らないで、死んじゃうよ」と雨に濡れながら叫ぶ


彼女は平然と帰って行く


「バンビーナ、モリーレ」という彼氏の悲痛な叫びが印象的な歌




速石さんと根岸さんにお礼を言って、今回のモブログは長くなったので終わり。


皮膚科のことで心傷ついて、優しい態度と言葉で慰められたのは、

この二人かな?

あと会いたかったのは小橋さん、
頼りになる担当ナースだもの

ありがとさんね




PM 12:43:42 | Comment(15) | TrackBack(0) | [生きて行くぞ!!]

2006年08月16日  我が病室を綺麗にしたい
海外旅行の四つ切写真を三枚飾るだけで
自分の部屋らしくなった

スイスのマッターホルン

ニュージイランドのマウントクック

カナダの湖
みんな妻と肩を組んだりした楽しい写真

御茶ノ水の三楽は大好きな病院です

このところ勝手な自分の振る舞いやら、

ゴチャゴチャ文句が多いので

大事な看護婦さんにすっかり嫌われてしまいサミシイ気分なのです、



以前、ミノヤマさんと言うキャッツのメモリー歌ってくれた可愛いいナースが


「名前で呼んでもらうのが一番うれしい」と言ってくれたとき


何故か深く納得してしまい

忘れ易くなる年寄りなのに愛称まで考えて


十人の係りのナースは完全に覚えたのに


なんだか全てパーでガックリ


ガン患者は連絡網などインターネットなどにあるみたいだが


独り好きの自分は苦手です、


人間嫌いがヒドクなり《生まれた運命まで呪う傾向?》


困ったな?



まずこの部屋を居心地よくするのが課題なんだが!


自分の面倒をよく見て下さる女医の加藤先生が入ってくるなり

「看護婦のニックネームですね」と面白そうに壁の小さな記録を見ていかれた。


梶田さん=主任さん
小橋さん=カンターレ美声
津久井さん=ワルキューレ
増田さん=トロイのヘレナ

河合さん=ルーナ月の女神

上岡さん=プルメリア
速石さん=二人の教え子


江原さん=ラノビア

根岸さん=バンビーナ
藤橋さん=トゥーランドット リュー役


これらのナースは自分の係りの人達だけ


前に世話になった人は沢山


ギリシャ アテナ女神の金塚さん


田中さん、金子さん、吉原さん、木村さん

くる島さん、酒井さん小阪さん


サンタルチアの千金楽さん

まだまだ



畜生!クヤシイ
クヤシイ

自分独りで二階の皮膚科へ行けと

ここ六階から二階へ、メモを渡しにちょっと行ってきただけで


スゴく危険なことと看護婦たちに非難され、

ひたすら謝るばかりだったのに


内科の看護婦の都合だけでコロコロ変わるとは、


皮膚科の馴染み看護婦の前でガックリが涙になりとまらなかった


腹の回りの吹き出ものが内臓からのものでないらしいのには一安心したが



はてさて年寄りの ガン患者は大変なことだな。

まず年寄りというだけで馬鹿にされ、軽く扱われる世相だ
それにしても畜生めな日だな

こんな世相が確実に病院にも伝わっていく


無理もないのさ、

病室を覗けば?
アホ顔した年寄りが大口開けて昼寝中

コリャ特別老人ホームと同じ

看護婦さんも大変だな看護婦は女優と同じ

演技の連続と妻の妹の婦長さんが言ったが

とにかく早く病院を抜け出すことだ


いくら馴染みの大好きな三楽病院だったとしてもな


それにしても、凄い愛称を考えるものだ

ポッテッチェリイの春プリマベーラのビーナスが金子さん


花の女神フローラが吉原さん

知の神が田中さん

屋久杉の女神がくる島さん

理知の恐い女神が金川婦長さん

モルトベネの江原さん愛称二つの人も




《頑固に手作り旅のホームページ》は200ページにもなるので携帯では見られない。

http://hompage2.nifty.com/kzzzo/index.htm

携帯の小さな画面は苦手です。

早く帰ってPC遊びをしたいな





皮膚科は二度も小さいとはいえ手術をしたところ。


尻の大きな腫れ物の手術跡をパンツを脱がして見てくれたナース


涙が止まらなくなった

内科で冷たくされた分涙があふれた。

看護婦さんとの信頼関係は大事だが。




《いやなことは忘れることが、生きていく上で大切なこと》


ここには精神科があり患者さんと、いろいろ話し、仲良くしていたころがあった。


二階に喫煙室があり、あちこちで煙草がゆったりと吸えたころ!


精神科の女性は特に美しい人、心優しい人が多かった!


心優しく感受性豊か過ぎて、世間に適応できない人達なのだ。


朝、フランス人形を越える美人と二人並んでタバコを吸う心地よさ!


「待っててくださるのね」「この笑顔はあなたにだけよ」なんて甘い言葉も聞けたっけ



そこへ出勤で前を通るのが、なんと今、お世話になっている《加藤先生》


知らないそぶりで通り過ぎる加藤先生とは面識無し。



まさか、加藤先生が自分の大切な医師になるとは!




そのころはカンツオーネが好きでイヤホーンをいつも耳にはさんていたな


ラ・ノビア
チヤオチヤオバンビーナ

今も聞いているカンツオーネ

ラ・ノビアは自分の結婚式に出席した《元彼と未練タップリの彼女がアベマリアと祈る悲しい歌》


チヤオチヤオバンビーナは彼氏に未練のない若い彼女が、

雨の酷い日故郷に帰ってしまう

追い掛けてきた彼氏が「帰らないで、死んじゃうよ」と雨に濡れながら叫ぶ


彼女は平然と帰って行く


「バンビーナ、モリーレ」という彼氏の悲痛な叫びが印象的な歌




AM 10:31:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | [生きて行くぞ!!]

2006年08月16日  我が病室を綺麗にしたい
海外旅行の四つ切写真を三枚飾るだけで
自分の部屋らしくなった

スイスのマッターホルン

ニュージイランドのマウントクック

カナダの湖
みんな妻と肩を組んだりした楽しい写真

御茶ノ水の三楽は大好きな病院です

このところ勝手な自分の振る舞いやら、

ゴチャゴチャ文句が多いので

大事な看護婦さんにすっかり嫌われてしまいサミシイ気分なのです、



以前、ミノヤマさんと言うキャッツのメモリー歌ってくれた可愛いいナースが


「名前で呼んでもらうのが一番うれしい」と言ってくれたとき


何故か深く納得してしまい

忘れ易くなる年寄りなのに愛称まで考えて


十人の係りのナースは完全に覚えたのに


なんだか全てパーでガックリ


ガン患者は連絡網などインターネットなどにあるみたいだが


独り好きの自分は苦手です、


人間嫌いがヒドクなり《生まれた運命まで呪う傾向?》


困ったな?



まずこの部屋を居心地よくするのが課題なんだが!


自分の面倒をよく見て下さる女医の加藤先生が入ってくるなり

「看護婦のニックネームですね」と面白そうに壁の小さな記録を見ていかれた。


梶田さん=主任さん
小橋さん=カンターレ美声
津久井さん=ワルキューレ
増田さん=トロイのヘレナ

河合さん=ルーナ月の女神

上岡さん=プルメリア
速石さん=二人の教え子


江原さん=ラノビア

根岸さん=バンビーナ
藤橋さん=トゥーランドット リュー役


これらのナースは自分の係りの人達だけ


前に世話になった人は沢山


ギリシャ アテナ女神の金塚さん


田中さん、金子さん、吉原さん、木村さん

くる島さん、酒井さん小阪さん


サンタルチアの千金楽さん

まだまだ



畜生!クヤシイ
クヤシイ

自分独りで二階の皮膚科へ行けと

ここ六階から二階へ、メモを渡しにちょっと行ってきただけで


スゴく危険なことと看護婦たちに非難され、

ひたすら謝るばかりだったのに


内科の看護婦の都合だけでコロコロ変わるとは、


皮膚科の馴染み看護婦の前でガックリが涙になりとまらなかった


腹の回りの吹き出ものが内臓からのものでないらしいのには一安心したが



はてさて年寄りの ガン患者は大変なことだな。

まず年寄りというだけで馬鹿にされ、軽く扱われる世相だ
それにしても畜生めな日だな

こんな世相が確実に病院にも伝わっていく


無理もないのさ、

病室を覗けば?
アホ顔した年寄りが大口開けて昼寝中

コリャ特別老人ホームと同じ

看護婦さんも大変だな看護婦は女優と同じ

演技の連続と妻の妹の婦長さんが言ったが

とにかく早く病院を抜け出すことだ


いくら馴染みの大好きな三楽病院だったとしてもな


それにしても、凄い愛称を考えるものだ

ポッテッチェリイの春プリマベーラのビーナスが金子さん


花の女神フローラが吉原さん

知の神が田中さん

屋久杉の女神がくる島さん

理知の恐い女神が金川婦長さん

モルトベネの江原さん愛称二つの人も




《頑固に手作り旅のホームページ》は200ページにもなるので携帯では見られない。

http://hompage2.nifty.com/kzzzo/index.htm

携帯の小さな画面は苦手です。

早く帰ってPC遊びをしたいな





皮膚科は二度も小さいとはいえ手術をしたところ。


尻の大きな腫れ物の手術跡をパンツを脱がして見てくれたナース


涙が止まらなくなった

内科で冷たくされた分涙があふれた。

看護婦さんとの信頼関係は大事だが。




《いやなことは忘れることが、生きていく上で大切なこと》


ここには精神科があり患者さんと、いろいろ話し、仲良くしていたころがあった。


二階に喫煙室があり、あちこちで煙草がゆったりと吸えたころ!


精神科の女性は特に美しい人、心優しい人が多かった!


心優しく感受性豊か過ぎて、世間に適応できない人達なのだ。


朝、フランス人形を越える美人と二人並んでタバコを吸う心地よさ!


「待っててくださるのね」「この笑顔はあなたにだけよ」なんて甘い言葉も聞けたっけ



そこへ出勤で前を通るのが、なんと今、お世話になっている《加藤先生》


知らないそぶりで通り過ぎる加藤先生とは面識無し。



まさか、加藤先生が自分の大切な医師になるとは!




そのころはカンツオーネが好きでイヤホーンをいつも耳にはさんていたな


ラ・ノビア
チヤオチヤオバンビーナ

今も聞いているカンツオーネ


AM 08:53:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | [生きて行くぞ!!]

2006年08月16日  我が病室を綺麗にしたい
海外旅行の四つ切写真を三枚飾るだけで
自分の部屋らしくなった

スイスのマッターホルン

ニュージイランドのマウントクック

カナダの湖
みんな妻と肩を組んだりした楽しい写真

御茶ノ水の三楽は大好きな病院です

このところ勝手な自分の振る舞いやら、

ゴチャゴチャ文句が多いので

大事な看護婦さんにすっかり嫌われてしまいサミシイ気分なのです、



以前、ミノヤマさんと言うキャッツのメモリー歌ってくれた可愛いいナースが


「名前で呼んでもらうのが一番うれしい」と言ってくれたとき


何故か深く納得してしまい

忘れ易くなる年寄りなのに愛称まで考えて


十人の係りのナースは完全に覚えたのに


なんだか全てパーでガックリ


ガン患者は連絡網などインターネットなどにあるみたいだが


独り好きの自分は苦手です、


人間嫌いがヒドクなり《生まれた運命まで呪う傾向?》


困ったな?



まずこの部屋を居心地よくするのが課題なんだが!


自分の面倒をよく見て下さる女医の加藤先生が入ってくるなり

「看護婦のニックネームですね」と面白そうに壁の小さな記録を見ていかれた。


梶田さん=主任さん
小橋さん=カンターレ美声
津久井さん=ワルキューレ
増田さん=トロイのヘレナ

河合さん=ルーナ月の女神

上岡さん=プルメリア
速石さん=二人の教え子


江原さん=ラノビア

根岸さん=バンビーナ
藤橋さん=トゥーランドット リュー役


これらのナースは自分の係りの人達だけ


前に世話になった人は沢山


ギリシャ アテナ女神の金塚さん


田中さん、金子さん、吉原さん、木村さん

くる島さん、酒井さん小阪さん


サンタルチアの千金楽さん

まだまだ



畜生!クヤシイ
クヤシイ

自分独りで二階の皮膚科へ行けと

ここ六階から二階へ、メモを渡しにちょっと行ってきただけで


スゴく危険なことと看護婦たちに非難され、

ひたすら謝るばかりだったのに


内科の看護婦の都合だけでコロコロ変わるとは、


皮膚科の馴染み看護婦の前でガックリが涙になりとまらなかった


腹の回りの吹き出ものが内臓からのものでないらしいのには一安心したが



はてさて年寄りの ガン患者は大変なことだな。

まず年寄りというだけで馬鹿にされ、軽く扱われる世相だ
それにしても畜生めな日だな

こんな世相が確実に病院にも伝わっていく


無理もないのさ、

病室を覗けば?
アホ顔した年寄りが大口開けて昼寝中

コリャ特別老人ホームと同じ

看護婦さんも大変だな看護婦は女優と同じ

演技の連続と妻の妹の婦長さんが言ったが

とにかく早く病院を抜け出すことだ


いくら馴染みの大好きな三楽病院だったとしてもな


それにしても、凄い愛称を考えるものだ

ポッテッチェリイの春プリマベーラのビーナスが金子さん


花の女神フローラが吉原さん

知の神が田中さん

屋久杉の女神がくる島さん

理知の恐い女神が金川婦長さん

モルトベネの江原さん愛称二つの人も




《頑固に手作り旅のホームページ》は200ページにもなるので携帯では見られない。

http://hompage2.nifty.com/kzzzo/index.htm

携帯の小さな画面は苦手です。

早く帰ってPC遊びをしたいな





皮膚科は二度も小さいとはいえ手術をしたところ。


尻の大きな腫れ物の手術跡をパンツを脱がして見てくれたナース


涙が止まらなくなった

内科で冷たくされた分涙があふれた。

看護婦さんとの信頼関係は大事だが。




《いやなことは忘れることが、生きていく上で大切なこと》


ここには精神科があり患者さんと、いろいろ話し、仲良くしていたころがあった。


二階に喫煙室があり、あちこちで煙草がゆったりと吸えたころ!


精神科の女性は特に美しい人、心優しい人が多かった!


心優しく感受性豊か過ぎて、世間に適応できない人達なのだ。


朝、フランス人形を越える美人と二人並んでタバコを吸う心地よさ!


「待っててくださるのね」「この笑顔はあなたにだけよ」なんて甘い言葉も聞けたっけ



そこへ出勤で前を通るのが、なんと今、お世話になっている《加藤先生》


知らないそぶりで通り過ぎる加藤先生とは面識無し。



まさか、加藤先生が自分の大切な医師になるとは!

AM 08:18:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | [生きて行くぞ!!]

2006年08月15日  我が病室を綺麗にしたい
海外旅行の四つ切写真を三枚飾るだけで
自分の部屋らしくなった

スイスのマッターホルン

ニュージイランドのマウントクック

カナダの湖
みんな妻と肩を組んだりした楽しい写真

御茶ノ水の三楽は大好きな病院です

このところ勝手な自分の振る舞いやら、

ゴチャゴチャ文句が多いので

大事な看護婦さんにすっかり嫌われてしまいサミシイ気分なのです、



以前、ミノヤマさんと言うキャッツのメモリー歌ってくれた可愛いいナースが


「名前で呼んでもらうのが一番うれしい」と言ってくれたとき


何故か深く納得してしまい

忘れ易くなる年寄りなのに愛称まで考えて


十人の係りのナースは完全に覚えたのに


なんだか全てパーでガックリ


ガン患者は連絡網などインターネットなどにあるみたいだが


独り好きの自分は苦手です、


人間嫌いがヒドクなり《生まれた運命まで呪う傾向?》


困ったな?



まずこの部屋を居心地よくするのが課題なんだが!


自分の面倒をよく見て下さる女医の加藤先生が入ってくるなり

「看護婦のニックネームですね」と面白そうに壁の小さな記録を見ていかれた。


梶田さん=主任さん
小橋さん=カンターレ美声
津久井さん=ワルキューレ
増田さん=トロイのヘレナ

河合さん=ルーナ月の女神

上岡さん=プルメリア
速石さん=二人の教え子


江原さん=ラノビア

根岸さん=バンビーナ
藤橋さん=トゥーランドット リュー役


これらのナースは自分の係りの人達だけ


前に世話になった人は沢山


ギリシャ アテナ女神の金塚さん


田中さん、金子さん、吉原さん、木村さん

くる島さん、酒井さん小阪さん


サンタルチアの千金楽さん

まだまだ



畜生!クヤシイ
クヤシイ

自分独りで二階の皮膚科へ行けと

ここ六階から二階へ、メモを渡しにちょっと行ってきただけで


スゴく危険なことと看護婦たちに非難され、

ひたすら謝るばかりだったのに


内科の看護婦の都合だけでコロコロ変わるとは、


皮膚科の馴染み看護婦の前でガックリが涙になりとまらなかった


腹の回りの吹き出ものが内臓からのものでないらしいのには一安心したが



はてさて年寄りの ガン患者は大変なことだな。

まず年寄りというだけで馬鹿にされ、軽く扱われる世相だ
それにしても畜生めな日だな

こんな世相が確実に病院にも伝わっていく


無理もないのさ、

病室を覗けば?
アホ顔した年寄りが大口開けて昼寝中

コリャ特別老人ホームと同じ

看護婦さんも大変だな看護婦は女優と同じ

演技の連続と妻の妹の婦長さんが言ったが

とにかく早く病院を抜け出すことだ


いくら馴染みの大好きな三楽病院だったとしてもな


それにしても、凄い愛称を考えるものだ

ポッテッチェリイの春プリマベーラのビーナスが金子さん


花の女神フローラが吉原さん

知の神が田中さん

屋久杉の女神がくる島さん

理知の恐い女神が金川婦長さん

モルトベネの江原さん愛称二つの人も




《頑固に手作り旅のホームページ》は200ページにもなるので携帯では見られない。

http://hompage2.nifty.com/kzzzo/index.htm

携帯の小さな画面は苦手です。

早く帰ってPC遊びをしたいな





皮膚科は二度も小さいとはいえ手術をしたところ。


尻の大きな腫れ物の手術跡をパンツを脱がして見てくれたナース


涙が止まらなくなった

内科で冷たくされた分涙があふれた。

看護婦さんとの信頼関係は大事だが。

PM 02:02:08 | Comment(22) | TrackBack(0) | [生きて行くぞ!!]


海外旅行七五三写真写真撮影埼玉

(C)2004 copyright suk2.tok2.com. All rights reserved.