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| ● 半夏生 |
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ハンゲショウと読みます。 夏を半分生きた。 農作業も一段落、という意味です。 夏至の十一日後。 農事が人の生きる全てだったころの 季節の表し方。
はたまた梅雨の末期。 天地に毒気が満ちて半夏という毒草が 生える時期とも。
いずれにしても自然とともに人の暮しがあり、 季節の移り変わりがもっと密接だったころの お話。 今に生きてもそういう人にわたしはなりたい。
これもハンゲショウ。 花期になると上部の葉の半分が お化粧したみたいになるから、ハンゲショウ。
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2009/07/02 AM 10:16:18 |
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[小休思]
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| ● しあわせのぽよんぽよん |
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「ぽよんぽよん」は、友人が考えた心理学で、 毎日がちょっと楽しくなる、心がちょっと楽になる、そんな魔法の呪文。
彼女とは、お料理や家事から暮しの中の文化や、 とにかくあれやこれや、お酒を片手に夜な夜なよく話すのです。
先日も遊びに行って、話したことが頭のどこかにあったのかも。 はじめましての人に会ったときにぼんやり思ったのが、 人に会ったとき、「変わっている」とか「魅力的だ」とか あるいは「印象の薄い」とか思ったりするのは、 相手に確かにそういう要因があるのかもしれないけれど、 実は、自分に原因ってあるのかも?ってこと。
人は自分自身の姿を、他人の中に見ようとするのではないか? (ぽよんぽよん理論の中では、自分と同等のエネルギー)
相手が強いインパクトを持っているのなら、 相手の打つ力が強いというより、 自分の鼓の音量がそもそも強かった、 ってことにはならない?
相手の打つ力が強すぎれば、弱い鼓しか持っていない自分は壊れる。 相手の打つ力が弱ければ、自分は鳴ることができない(反応できない)。
なんてことを思ったのでした。
やみくもに人を嫌ったりするのは信条ではないので、 そう思う何かがあるのだと思う。 人は他者とかかわるときには、 相手の中に見える自分の何かを見つけ、そこに触れている。 のだとしたら、 苦手だと感じている人には、自分の何を見ているんだろう。
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なんて考えてたら、呼びあうような記事が更新されていて、 嬉しくなっちゃった♪うふふ
*** しあわせのぽよんぽよん http://blog.livedoor.jp/sana_man/
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2009/07/01 PM 05:46:25 |
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[日々の記]
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| ● 折り返し! |
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あっという間に6月もお終いで、今年も半分が過ぎた。
早いようでいて、思い返すといろいろやっていたりして、 やっと、というまではいかないけれど、一ヶ月前なんて結構遠い記憶。
その都度、なにか学んでいるだろうか? いつまで経っても落ち着かないのはいかがなもんか。 ちゃんと後悔はしてるか!? しっかりしろよ!わたし。
まだまだ。後半も飛ばすぜ! VIVA! Rolling Diamond!
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2009/06/30 AM 12:41:44 |
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[日々の記]
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| ● 2週間前! |
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ミーティング。と、いうより、 わきあいあいとグッズを作りながらの 顔合わせ会。
いろいろできてきた。 ストラップ。 シール貼って、紐を通し完成。
オムニバスアルバム。 盤にハンコを押して、ジャケットを折る。
薬物(特に大麻)の勉強も。 みんなで向かえば敵なし!
早くに開催が決まってたわりに、ギリギリまでてんやわんやな部分も。 (…な、なぜ???) とにかく、あと2週間で開催。
出演スケジュールも決まってきたので、ぜひ。 http://www.geocities.jp/duckdogjack2/2009yotei.html ←予定はここで♪ http://shibu-aco.seesaa.net/
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2009/06/28 PM 01:25:00 |
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[渋アコ]
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| ● R.I.P. MJ |
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目覚ましに急かされるでもなく、なぜか早く目が覚め テレビをつければ、マイケル・ジャクソンの訃報。 え???まさか…と思いながら、どこかで この人は死なないんじゃないかと思っていたこと自体、 実感がちっともないからなわけだけれど。
そうして思うと、命の濃さというのを考える。 見える形として、体が消えてしまっても「生きている」ということは、 自分以外の人の心の中にあれば、なにより「生きている」ことだと思える。
音楽的な影響、人々に与えた感動や思いというのは当然、計り知れないけれど、 ひとりの人間としてのその生は大変だったろうと容易に想像できるわけで。 人生は自分の思いとは違う方向に向かうこと、それがその人の生きる使命になるのか。 それをどう捉えて、自分として生きていくのか。 思う。
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2009/06/26 PM 01:00:56 |
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[日々の記]
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