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| プロフィール |
| 名前 | エダマン |
| 年齢 | 34 |
| 性別 | 男 |
| 地域 | 埼玉 |
| 血液型 | O型 |
| 星座 | 双子座 |
夏は登山、冬はスキーと登山をメインとしてますが、かつてヘビーゲーマーでしたので、オタク要素も過分に備えてます(^^;)
またラーメンを始めとするB級グルメの食べ歩き。現在はスキーのオフトレの中身を計画中。 |
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■2008年11月01日
移転します
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以前から使い勝手に不満を感じていたので、新しい転居先に移転します。
移転先は下記の通りです。 ブログタイトルも変わっていませんので、今後ともよろしくお願いします。
『EDAMANの気まぐれDIARY』 |
AM 01:05:04 |
[日記]
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■2008年10月31日
悩み深き『業務研究』
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今日は6月から続いている『業務研究』の研究日であった。
俺も本来の仕事から離れて、朝からこの研究の手伝いをしている。最近アンケートを収集したのだが、その集計が終わっていなかったのでその取りまとめに終始することになったのでした。
ただ12月に『中間発表』が控えていて、その発表に向けて最終的な研究成果に向けた方向性をここで示さなくてはならないので、下手な作りかたは出来ない状況になっている。
ここでやや「つまづき」が出てしまった。 テーマは決まっているが、その「テーマに行き着いた理由」。 そして「現状把握としてのデータが圧倒的に足りない事」が判明したからだ。
今回収集したアンケートはテーマとなった「事象に対する意識の調査」と「対策の意見を収集した」ものとなっているので、そこに到達するにも説得材料としてのデータが必要となる訳だ。
中間だから発表するにしても、それなりに説得力のある材料が必要になるからなので、それをどうするかを検討したのだが、結論は今日中にはまとまらなかった。
正直難しいところではあるものの、来月早々にも研究日が設けられた。 ここで前進できるような意見と材料を俺も用意して、次回の研究に望みたいとは思っている。
ここが序盤の踏ん張りどころかもしれないから・・・。 |
AM 12:55:55 |
[日記]
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■2008年10月30日
『大琳派展』の観賞
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今日は少し冷え込みの強い秋晴れの休日なったこの日。
夜に友人と会う約束があったのだが、今朝になって体調不良でダウンしたとのことでまず「夜の用事」は無くなった。 そして昼間には行きつけの床屋で散髪でもしようと考えていたが、電話をしたら担当者が普段月曜日がお休みのところ、今日は臨時でお休みと言う事だった。 ここで「昼間の予定」もなくなった。
予定していた行事は全て消えてしまい、このままでは何も無い休日なってしまうのは勿体無い。 どうしようかと思慮していたが、興味があったけれど忘れていたイベントを思い出し観賞に向かうことにしました。
それは東京国立博物館の平成館で行なわれていた『大琳派展』です。 これは江戸時代の芸術家、尾形光琳の生誕350周年を記念して行なわれたもので、『上野の山文化フェスティバル』の一環として、昨年の『大徳川展』に匹敵する1大イベントなのです。
『琳派』とは「尾形光琳」という画家が画風を確立した際に影響を受けた「師」とも言うべき「本阿弥光悦」と「俵屋宗達」、そして光琳と弟「緒形乾山」の影響を受けた「永田友治」と「酒井抱一」らの作品。 そして光琳を意匠・顕彰して作られた作品の一群を総称して「琳派」と呼ぶそうです。
特徴としては『継承されたテーマ』が存在します。 元は「宗達」と「光琳」ですが、それを模写した絵師によって本来の画風に加えて、絵師の才能と個性が混じり、同じ作品でも全く様相が変わる作品の変奏に至った経緯を知る事が出来ます。
個人的には国宝指定「俵屋宗達筆」の『風神雷神図屏風』が見たかったのでそれだけでも感無量ではありますが、変遷を加えられた「光琳」「友治」「抱一」らの絵画の雰囲気もまた個性が光る面白さがありましたね。
光琳には絵画だけでなく、「硯箱」や「打掛」の作成も行なっていて多彩な才能を持っていたとも感銘をうけましたね。
2時間ほどじっくりと観賞させてもらい、お土産として光琳の『風神雷神図屏風』のクリアファイルを購入しました。 実際は『宗達Ver』のものが欲しかったのですが、すでに『完売』したとのこと。ちょっと残念でした。
帰りは上野の古刹『寛永寺』を巡って引き上げましたが、久々に日本が誇る芸術と歴史の一端に触れた、充実した休日なりました。 |
AM 12:12:42 |
[日記]
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■2008年10月29日
戻ってきた愛機
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今日チューンを依頼した業者から、板を先輩と共に回収してきた。
板を出す前はエッジ部分にバリを残したままだったけれど、それは綺麗に解消され、俺が店主と話をしていた内容をもとに細かい微調整を施してくれたとのこと。
話の中身は昨シーズンの講習の成果があって、板の使い方が理解できた事。それがどういう滑りになるのかを簡単に話をしただけだったのだが、それを覚えていてくれたようで、どんな乗り味に仕上がってるのか楽しみが増えましたね。
来月辺りからオープンするスキー場が一気に増えてきます。 早く広いスキー場でこの板を乗り込み、楽しみたいですね。
店主には今シーズンの目標を話をしておいたので、何としてでも目標を完遂したいと思っている。 |
PM 10:32:44 |
[日記]
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■2008年10月24日
職場旅行(2日目〜おまけ)
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港の有名店のひとつ『魚河岸・丸天』の『かき揚丼』です。
どこから食べようか正直迷ってしまったほどのボリュームでした。 さすがに最後は天婦羅油でやられてしまって完食は叶わずでしたが・・・。 |
PM 09:56:56 |
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