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自動車やカーライフ、ドライブなど、自動車にちなんだ話題を思いつくまま気ままに。お役立ち情報も一緒にご紹介したいと思います。ところで、カーシェアリングって知ってますか?車は所有にこだわらなければ、お得な乗り方があります。車の利用頻度が高い人はやっぱりマイカーですが、利用頻度が少ない人なら検討の価値があります。カーシェアリングに今すごく興味津々。税金、自動車保険代、車検代などなど車の維持費が気になる人は一度検討してみるといいかも。車の費用を安くしたり、同じ費用ならグレードの高い車に乗れるかも。・・・などなど旬な車情報を紹介します。

自動車保険の一括見積、アコードハイブリッド、ほか
2012年05月01日 06:11:18 [自動車のおしゃべり]
自動車保険の一括見積:

自動車保険の一括見積を体験しました。

自動車保険の更新のための保険選びです。

現在の保険証書と免許証があれば、簡単に入力できる項目ばかり。

ちょっと悩んだのが年間走行距離。

千キロ単位とはいえ、迷いました。

一応少し大目の数字を選んだのでした。

まずは比較が目的で、契約時に再度走行距離については確認すればすむでしょうからね。

結果は各社違ってて、比較してよかったと実感しました。






予備車検の準備:

たとえば自動車の足回りやタイヤ・ホイール周辺は、地面と近いために泥をはねたりして、かなり汚れていることがあります。

単純に汚れているという理由だけで合格が不合格にされるわけではないです。

でも、見てもらう前にきれいにしておくのは当たり前のことですね。

洗車場などでしっかり足回りもきれいにしておきましょう。





アコードハイブリッド:

ホンダのハイブリッドカーに実はアコードもありました。

ホンダでハイブリッドといえば、インサイト。

そしてシビックハイブリッドも初期のころから耳にしたと思います。

アコードハイブリッドは3車種目だったようです。

しかし2004年から2007年と短命に終わったのでした。





車上あらし目撃談:

車上あらしの現行犯逮捕に協力したという話を聞きました。

早朝に怪しい人物が車から出てきたのを発見したそうです。

その人物がすぐ別のクルマににも入っていったところで、警察にケータイで通報したのだとか。

しばらく後を追跡したそうですが、その間はかなりどきどきだったとか。

警察は間もなく来て逮捕になったそうです。





レンタカーの保険:

保険についてもしっかり理解して、安心して高級車に乗りましょう。

レンタカーの場合、レンタルした本人以外の人が運転した場合保険が降りないことも。

別の人が運転する可能性があるときは店に相談してみましょう。

高級車のレンタカーの場合、大抵料金に保険料が含まれてる場合も多いそうです。

でも、念のためチェックしましょう。

また追加料金の保険のオプションがいろいろ用意されてることもあります。



このごろ気になってる話題と情報。自動車のバッテリーは消耗品だから、再生バッテリーが環境にも経済的にも便利です。でも、程度が悪い再生品だと悪かろう安かろうの心配も。だからでしょうね。専門店の再生バッテリーが話題です。クラウンのバッテリー交換の情報をヒントにどうぞ。


PHV、サイドスリップ検査、ほか思いつくまま
2012年04月13日 05:12:18 [自動車のおしゃべり]
PHV:

PHVとはプラグインハイブリッド車のこと。

家庭用電源で充電できるハイブリッド車です。

電気とガソリンのハイブリッドなので、電気自動車とは違った味もあります。

例えば、大規模な停電時は非常用電源にも使えることも。

ところで、家庭用電源で充電できるとクルマも家電の一つにくくられそうですね。





予備車検:

予備車検には、ブレーキ・サイドスリップ・スピード・ライト・排ガスなどがあります。

車検場と同じような検査ができる施設をもつ工場で、前もって点検と整備を実施します。

予備車検を利用した方がスムーズに進むでしょう。

ユーザー車検では不合格になりやすい項目というのがありますからね。





サイドスリップ検査:

横滑りの程度の大きさを検査するのが、サイドスリップ検査です。

非常にNGになりやすい検査項目だそうです。

ユーザー車検の場合は、前もって予備検査を受けて、調整をしてもらうといいようです。

通過中にハンドルを切らないように注意するなど、検査を受け方も重要なようです。






弁護士費用等補償特約:

交通事故で交渉がトラぶったとき、法律の専門家が味方だと助かります。

何も知らないまま交渉ごとに巻き込まれるのは不安です。

ただでさえ、事故で普通ではいられない状態なのに。

そんなときに安心なのが、弁護士費用等補償特約かもしれません。

費用を気にしないで弁護士に頼れるっていいかも。






BMWのレンタル:

高級車のレンタカー、BMWなら選べるラインナップも豊富です。

例えば、3シリーズであれば比較的安くレンタルすることも可能です。

5シリーズは少し値段があがりますが、控えめなデザインでありながら高級感の漂う車種です。

1シリーズも車体が小さく運転しやすい魅力があります。

さらにオシャレなMINIも人気です。



さいきん、いいなと思った話題やページ。愛車のミニカトッポのトラブルや故障などで不調続きなら、そろそろ修理するか買い換えるかを一度考える時期にきてるかも。故障や不調続きのミニカトッポをどうするかは、修理代と今後の見通し、そして愛車の現在の価値を総合して考えるのがポイント。



迷惑なクラクション、無保険車傷害保険、ほか思いつくまま
2012年03月29日 05:51:04 [自動車のおしゃべり]
迷惑なクラクション:

立て続けにクラクションが突然鳴り響きました。

何分も断続的にぱ〜ん、ぱ〜ん、・・・。

どんな状況で鳴らしているのかは、確認できなかったけど、迷惑なクラクションです。

どんな状況だとそれほど鳴らさないといけないのか理解できないです。

怒りに任せて鳴らしたものだとしたら、本当に困った人です。

鳴らされた人は災難ですね。






オイル交換の活用:

オイル交換をお店にたのむときは、車をリフトアップします。

そのときに、ついでにマフラーの状態や、エンジン・トランスミッション(変速機)などの状態などを点検してもらうのもいいでしょう。

きっとサービスでやってくれるでしょう。

また、リフトアップちゅうに足回りも点検しちゃえますね。






無保険車傷害保険:

無保険車傷害保険は、任意保険に入っていない人との事故に備えた保険です。

意外に任意保険に入っていないという人はいます。

またせっかく入っていても、運転者の年齢条件などで保険が適用されないケースもあります。

そんなときも無保険者傷害保険に入っていれば、代わりに補償してもらえるので安心です。

ひき逃げなどで相手が捕まらないときも使えるそうです。





身の回り品担保特約:

身の回り品担保特約というなにやら聞きなれない特約があります。

でもなかなか便利そうです。

というのも、クルマの中にあったものが、事故で壊れた場合にも補償してくれるんだそうです。

保険会社独自の特約なのか、それとも一般的にある特約なのかは定かではないですが、あると便利ですね。






沖縄で高級車:

沖縄でのバカンスを高級車と一緒に過ごすということも。

沖縄には高級車レンタカーがあります。

例えばエスタブリッシュクラブ。

ランボルギーニやジャガー、ポルシェなど国内でも珍しいクルマも。

25歳以上で運転歴が3年以上という条件がクリアできたら、憧れの車に乗れるチャンス。



最近みつけたいい情報と話題:愛車の査定、たった一つのお店の言い値では本当の価値は分かりません。買取店によって査定額が違うのはよくあること。だからレクサスGS460の買取り査定も比べて選ぶのが正しい方法。ネット生まれの便利な仕組みがお助け。



出張査定が真っ暗に、事故相手の保険、ほか思いつくまま
2012年03月14日 06:09:41 [自動車のおしゃべり]
出張査定が真っ暗に:

愛車の査定を出張査定でお願いしました。

いろいろなトラブルがかさなり、当日夕方に来ることに。

予定では暗くなる前には到着のはずでした。

ところが、予定の時間になっても査定員が来ない。

心配していると電話が鳴りました。

移動中に自動車のトラブルで足止めとか。

それでも、近くまで来てたので、暗い中でも査定はしていきました。

そして懐中電灯での査定となったのでした。

そんなこともあるんですね。






500円タイヤ交換:

冬に向けてタイヤ交換を仕様としたら、ナットがきつくて外れませんでした。

そこで、しかたなく近くの整備工場にタイヤ交換をお願いしました。

ところが、以前ガソリンスタンドでは1本千円とられたはずなのに、そこは500円でできました。

作業も早くてしかもプロだから安心ですし満足でした。






事故相手の保険:

相手の落ち度によって発生した事故。

ところが相手が任意保険に入ってないとき。

十分な賠償がもらえない場合があります。

任意保険は全ての人が入っているわけではないので、十分ある話です。

あるいは相手が逃げて捕まらないときも賠償はもらえないです。

この問題に対応するために「無保険者損害保険」に入っておくという方法もあります。






新車取得費用担保特約:

自動車保険の車両保険といえば、あらかじめ設定されたクルマの時価に応じて補償枠が決まります。

ところが、契約時に決めた価格までの新車購入費用が補償される特約があるそうです。

新車取得費用担保特約などと呼ばれるそうです。

新車に乗っている人なら考えてみてもいいかもしれませんね。






ベンツをレンタル:

高級車といえばベンツを連想する人は多いです。

知名度の高いベンツですが、さすがに購入となると難しいです。

そこで憧れのベンツにレンタカーで乗るという方法も。

ベンツは高級車レンタカーのなかでも人気なためか、選べる車種も豊富です。

SクラスやCクラス、Eクラスなど好みのクルマを見つけましょう。

お店選びも大事です。



近頃でなるほどと思った情報です:マツダ・プレマシー/ミニバン/の売却や廃車を決める前に。プレマシー売るなら※ネットで3分!最高価格調べ。ネットが変えたイマドキの常識。


査定で分かった事故車、搭乗者傷害保険、ほか思いつくまま
2012年03月03日 05:54:20 [自動車のおしゃべり]
査定で分かった事故車:

自動車査定を受けて愛車について驚く事が。

実は事故車だったそうです。

中古で手に入れた自動車でしたが知りませんでした。

査定員の説明を受けてなるほど。

シャシとの接続部分のネジに動いた形跡がありました。

また、そのパーツに部分的に明らかに腐食の進んだ場所が。

どうやら一度潰れた事があるということらしいです。

販売会社や査定員が気づかなければ、中には事故車と気づかれずに売られてる中古車も世の中にはあるようです。






検査前に点検・整備:

車検で実質的に大事なことは、点検と整備です。

手続き上は車検に合格することが大事ですが、それは、適切な点検と整備に基づいてないと意味がないです。

しかも、意外に自動車の点検については、知識さえあればプロでなくてもある程度できます。

でもさすがに整備が必要な場合はプロに頼んだほうが安心ですね。





搭乗者傷害保険:

事故時に一緒に乗っていた人が怪我したり亡くなったりした場合。

搭乗者傷害保険が使えます。

マイカーには誰も乗せないという人は少ないと思います。

一緒に誰かを乗せてどこかに行ったり、ドライブを楽しんだりすることもあるはず。

万一のときのことも考えて搭乗者傷害保険についてもシッカリ考えたいです。






代車特約:

自動車を事故などで修理している間、代車が必要です。

代車がないと通勤や仕事などで困る人も多いはず。

そんなとき、同レベルの自動車を借りるのに必要な代金に保険が使えます。

それが、代車特約。

自動車が欠かせない人には重要な特約ですね。

不測の事故への大事な備えの一つです。





GT-Rのレンタル:

GT-Rの最高速度は時速310キロ。

どんなにスピードが出ても乗り心地は最高なんだそうです。

公道で試すわけにはいかないのが残念です。

GT-Rは日本最速のクルマとも呼ばれ、40代〜60代男性にはものすごく人気です。

レンタカー会社でもあっという間に予約が埋まるそうです。



なんだか気になる話題や情報:新車も中古もプレミオ(トヨタ)の値引きにはコツがあります。まずは初めてでも簡単な法方から。そして、手間がかかるけど、効果アップのための方法をお伝え。プレミオ値引きガイドをどうぞ。



2012年5月

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