| ■ クリーンディーゼル、東京モーターショー2007、ほか思いつくまま |
| 2008年08月04日 04:46:14 [自動車のおしゃべり] |
クリーンディーゼル:クリーンディーゼルという自動車に関わる言葉があります。ディーゼルというとある時期においては、環境によくないいわれていた時期があったので、クリーンとディーゼルの組合せに違和感がある人もいるかもしれません。でも、ディーゼルは燃費もよく、欧州ではかなり普及しているようです。このクリーンディーゼル車を日産は2008年秋に、ホンダは2010年に国内で発売するようです。 東京モーターショー2007:東京モーターショー(2007年10月26日〜)には、いろいろなコンセプトカーが出展されました。先端素材や情報技術を取り込み、環境対応や安全性能を向上させた自動車がいろいろ出展されたようです。各自動車メーカーの技術力の見せどころで、素晴らしい近未来の自動車がいっぱいですね。 駐車場のスペースとU字型のライン:駐車場って駐車スペースが狭くて混んでいると、駐車するのが大変です。気持ち的にイヤになることもありますね。ところで、駐車場のラインがU字型に書かれたところが増えてきました。ラインどおり駐車すれば、乗り降りするスペースが確保できるのでとても使いやすい工夫ですね。 タイヤ交換:タイヤ交換は積雪地ならではのことでしょうね。積雪地では積雪期間をスタッドレスタイヤで走ります。ですので、春と秋にタイヤ交換をする必要があります。タイヤ交換は、ホイールごと交換することが多く、誰でもできる作業ですが、ガソリンスタンドにお願いして交換してもらう人も少なくないです。 自動車と静電気:自動車のドアを開けるとき、また荷物を積もうとトランクを開けようとして、自動車に触れるとビリッと静電気が走ることがあります。静電気はいやなものです。そんな静電気を予防するためのグッズがあります。除電グッズと呼ばれるグッズを利用して、静電気を防げば、あの嫌なビリッというう痛みも、それを恐れたドキドキともおさらばできそうです。・・・お米と野菜 |
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| ■ 自動車の中にアブがいっぱい、ホンダのプヨ、ほか思いつくまま |
| 2008年07月24日 20:19:39 [自動車のおしゃべり] |
自動車の中にアブがいっぱい:自動車の中にアブがいっぱい入ってくると、パニックです。大変です。そんな自動車での珍事件な話です。夕方近くに山近くの道の駅に自動車を停めて、トイレ休憩をしたときでした。トイレにいって、帰ってきて、自動車に乗ると、自動車の中に10匹を超えるアブでした。山近くではこんなこともあるんですね。これからは注意したいです。 ホンダのプヨ:ホンダの技術ってすごいです。ホンダの技術がまた面白い自動車をつくりました。小型燃料電池車で車体に柔らかい素材を使った自動車「PUYO(プヨ)」です。2007/10/26開幕の東京モーターショーに出展の新しい自動車です。運転はハンドルではなく、ジョイスティックだそうです。面白すぎます。 事故証明:自動車で事故にあったとき、些細な事故だと当事者だけで処理してしまおうすることが多いです。でも、警察を呼んできちんと事故を確認してもらうことが大切です。警察に確認してもらわないと、保険を使うときに必要な事故証明で困ることになりかねません。小さい事故でも勝手な判断で処理せずに、きちんと警察に連絡しましょう。 ガソリンがどんどん値上げ:ガソリンの値段が上がり続けたせいで、めっきり自動車で出かける機会が減ったように思います。安売りがあっても遠くのお店だと、チョット考えてしまいますね。以前は何も考えずに買いにいってた安売りも、ガソリンのことを考えると・・・。逆に、徒歩や自転車の利用機会は増えたような気がします。 自動車の車検:自動車の車検といえば、自動車の維持においては、大事なメンテナンスのひとつです。法律で義務付けられているということもありますが、定期的に専門家に自動車の状態を見てもらうことは故障や事故防止でとても重要です。車検選びは値段だけじゃなく、信頼など総合的に判断したいですね。・・・工務店のいろいろ |
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| ■ 節約ドライブ、自動車離れな話、ほか思いつくまま |
| 2008年07月10日 06:38:38 [自動車のおしゃべり] |
節約ドライブ。ガソリンの節約は家計にも地球環境にもいいことです。そんな節約ドライブのコツは、減速は早めに、そして、加速はゆっくりとです。そして、エンジンはマメに切るように心がけ、積荷は必要以上に自動車に載せておかないことも大切です。またタイヤの空気圧にも注意を払いたいところです。 自動車離れな話。自動車離れが数字に出ているようです。国内新車販売台数が800万台近かった1990年に比べ、1998年以降は600万台弱に落ち着いています。自動車メーカーでは新しいジャンルの自動車の発売で顧客開拓を狙っているようです。スポーツカーの発売などですね。自動車人気は戻ってくるのでしょうか。 慣らし運転。自動車を長く安定して利用するこつに、最初の「慣らし運転」があります。今はあまりいわれなくなったようですが、自動車は使い始めの頃は、エンジンの回転数を抑えた慣らし運転を心がけると安定して長持ちするそうです。自動車は走っているうちに各所がなじんで性能が安定してくるようです。 エアコンそれとも外の空気。自動車にエアコンが搭載されているのは当たり前のことになりました。そのせいか、窓を開けて運転しているドライバーがかなり減ったように思います。でもたまには、窓全開で外から自然の空気を取り込んでドライブするのもいいものです。窓から行きよく入ってくる、あの風圧もたまにはいいものです。 新車販売2008年1月。2008年1月の新車販売は22ヶ月ぶりに前年実績を上回ったようです。軽自動車は依然マイナスのようですが、乗用車の新型車効果によるもののようです。ブランド別の販売台数を見てみると、1位のトヨタはダントツで、続いて2位に日産、スズキ、ダイハツ、ホンダの順になっています。・・・こどもちゃれんじ体験 |
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| ■ ハイブリッド車の注意、2007年度上半期新車販売ランキング、ほか思いつくまま |
| 2008年07月01日 15:57:16 [自動車のおしゃべり] |
ハイブリッド車の注意。ハイブリッド車は素晴らしい自動車です。経済性も良いですし、騒音も少ないですし。でも、ハイブリッド車の静かさが逆に、問題になる場面もあります。例えば、駐車時や駐車場から自動車を出すときに、静か過ぎて歩行者が気づきにくいという点です。ドライバーはハイブリッド車の運転の時には、特に注意が必要な場面です。 2007年度上半期新車販売ランキング。2007年度上半期新車販売ランキングでは、上位10位までに6台の軽自動車が入っています。1位のスズキのワゴンR、2位のダイハツのムーブのほか、5位にダイハツ・タント、7位にダイハツ・ミラ、8位にホンダ・ライフ、10位にスズキ・アルトです。普通車では、トヨタのカローラが3位で根強い人気です。 自動車の国内市場。国内での自動車の市場が、ずっと縮小し続けています。若者の自動車離れが進んでいる一方で、相変わらず少子高齢化問題が継続していますからね。自動車の販売台数は年々減ってきています。自動車メーカーはこれからさらに厳しい競争になって行きそうです。国内自動車産業はどうなっていくのでしょうね。 プリウス100万台。ハイブリッドカーのプリウスが2008年4月に累計販売台数で100万台を突破しました。プリウスといえば、トヨタ自動車のハイブリッドカーですが、プリウスは登場以来ハイブリッドカーの代名詞的な存在といっても過言ではないですね。ガソリン高騰や環境意識の高まりが追い風になっています。 2007年の自動車販売。トヨタ自動車の2007年の自動車販売台数は世界2位ですが、世界首位のGMとの差は約3000台のようで、僅差ですね。ちなみにGMは1931年以来、自動車販売台数世界首位を守り抜いてきた猛者ですが、近い将来トヨタ自動車の歴史的逆転が見られるかもしれませんね。まさに、世界のトヨタです。・・・トライリンガルへ英語と外国語 |
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| ■ オートマ車に慣れるまで、レンタカーやカーシェア、ほか思いつくまま |
| 2008年06月26日 01:11:02 [自動車のおしゃべり] |
オートマ車に慣れるまで。オートマ限定の自動車免許があるくらいですので、オートマ車のほうが運転は楽です。でも、マニュアル車に慣れていると、オートマ車に慣れるまで、ないクラッチを踏む足の動きが時折ブレーキをかすめたりして、ヒヤッとすることがありました。オートマ車も難しいですね。 レンタカーやカーシェア。レンタカーとか、カーシェアリングとか、自動車を持たずに自動車を利用する人が増えているようです。都会にいると自動車を日常的に使うということは少ないからかもしれません。必要なときに自動車を利用するスタイルですと、駐車場や維持費などを節約できますからね。賢い選択かもしれません。 ウインドウ拭き。自動車のウインドウ磨きは安全運転のためにとても大切です。ウインドウに油膜がついていると、ワイパーの拭きとりが悪くなり、雨の日や夜間の走行で視界が悪くなります。まめにウインドウもきれいにしておきたいところです。とくに洗車の時にはウインドウもしっかりきれいにして、気持ちよく運転したいですね。 高速道路のETC。ETCという言葉もかなり普及し、実際にETCの利用者もかなり増えました。高速道路ではETCを使うと料金所をスムーズに通れるので、とても便利です。しかも、いろいろな割引サービスも用意されているので、至れり尽くせりな感じですね。最初は準備に手間がかかりますが、絶対損はないですね。 雪道のドライブ。雪道のドライブは慣れるまではとても怖いでしょうね。雪道では通常の道と異なり、アクセル、ブレーキ、ハンドル、いずれもゆっくり操作する必要があります。「急」がつく操作をすると、簡単に滑りますからね。いったん滑ってしまうと立て直すのが大変です。ですので、滑らせないようにするのが雪道ドライブのコツですね。・・・ことばパズル
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