ブログ日記
注目ニュース紹介ブログ
[TOP] [RSS] [すくすくBLOG]

ケータイでチェック>> @ Powerd by SUK2 BLOG.


TUBE、前田が喉痛め公演順延「心配かけちゃいまして」
 TUBEが12、13日に行われる予定だった「TUBE Live Around 2008 〜YOUBEST〜」名古屋公演を順延することが13日、分かった。この日、公式ホームページを通じて発表したもので前田は蓄積疲労による声帯の腫れ及び風邪と診断された、としている。

 12日のブログでは前田が「Staff&Memberはリハーサル終わりから、本番は無理だと言ってたのですが…俺いら的には体調が悪い訳でもなく、みんなのPowerをもらえればやれると判断しまして、開演させてもらったのですが、途中で中止になってしまいました」と事情を説明。続けて「18日と27日の名古屋センチュリーでの振替公演には万全な状態で行きますのでよろしくです!心配&迷惑かけちゃいまして、ホントすんません」と詫びた。

 日程は7月12日が同月18日に、7月13日が同月27日にそれぞれ順延される。順延に関する情報はTUBEの公式ホームページ(http://www.tube.gr.jp/)まで。

出典:meVIEWsa radio

2008/07/13 PM 10:57:27 | [日記]

ダイノジ大地誕生日迎えおめでとうコメント絶賛募集中
 お笑いコンビ・ダイノジメンバーで、エアギター2年連続世界一の大地洋輔(36)が誕生日を祝うコメントを募集している。

 7月13日、36回目の誕生日を向かえた大地は、「おめでとうコメントを沢山ください!!(笑)」とブログでコメントを募集している。

 それを受けて、ファンからは「おめでとうございます。あんま痩せすぎないでください」「体に気をつけて、仕事頑張って下さい」など誕生日を祝うコメントが多く寄せられているようだが、「ルネッサーンス。おめでとうございます」という、何故か髭男爵のギャグで祝うものもあった。

 ちなみに、相方の大谷ノブ彦(36)も「あっ今日大地さんの誕生日。Blogのコメントで祝ってくださいね」と書いており、本気で祝ってもらいたいようだ。

出典:アメーバニュース

2008/07/13 PM 10:56:48 | [日記]

北京五輪 アスリートのブログが人気、ニュースセンターに成長―中国
2008年7月12日、中国新聞社はアスリートのブログがますます影響力を増し、北京五輪を伝えるもう一つのニュースセンターになるとのコラムを掲載した。

五輪まで1か月を切り、各代表チームは最後の準備に余念がない。選手の集中力を高めるためメディアの取材も断られていることが多い。そんな中、各メディアの記者たちが頼りにしているのが選手たちのブログだという。もちろんブログを読んでいるのは記者だけではない。人気選手ともなれば集客力は凄まじく、五輪金メダリストの劉翔(リウ・シアン)選手のブログは年1000万アクセスを超える人気ぶり。今や人気アスリートのブログは各ポータルサイトが奪い合うビジネスチャンスと化している。

ブログが影響力を増しているのは中国だけではない。ブログを通して自分の言葉でファンに語りかけようとする選手は年々増加している。国際オリンピック委員会(IOC)の規定により選手個人のブログは大会期間中の更新が禁止されているが、スタッフ、家族、友人、スポーツコメンテーターのブログもあり、ブログは北京五輪のもう一つのニュースセンターとして活躍することになりそうだ。

出典:Record China

2008/07/13 PM 10:56:06 | [日記]

TUBE前田がノド痛め公演途中で中止
 ロックバンドTUBEが12日、名古屋国際会議場センチュリーホールで行ったコンサートを途中で中止した。メンバー前田亘輝(43)が疲労による声帯の腫れと風邪をこじらせて声が満足に出なくなったという。13日も合わせた2公演を、それぞれ18、27日に順延する。前田はブログで「みんなのパワーをもらえればやれると開演させてもらったのですが、途中で中止になってしまいました。ホントすんません。少し休めば大丈夫だそうです」とつづった。

出典:日刊スポーツ

2008/07/13 PM 10:55:33 | [日記]

再スタートするOdeo
ポッドキャストのディレクトリサービスOdeoは、BloggerやTwitterで有名なEvan Williamsが2005年に作り、1年あまり前にSonicMountainに買収された。そのOdeoが、デザインを一新し、機能盛り沢山で最近再スタートした。

いちばん重要な新機能はビデオだ。新しいOdeoは、50万以上のチャネルから配信される何百万本ものオーディオやビデオを提供している。同社はRevision3、NextNewNetworks、Blip.tvなどの大手コンテンツ配信サービスと提携してカタログを充実させている。

Odeoは、ユーザがプロフィール・ページを作る機能、お好みのチャネルを定期講読できる機能、プレイリストを作れる機能などを加えて、ソーシャルネットワーキング的な性質も強化した。ユーザはキーワードやカテゴリ(種類、分野)を入力して推奨コンテンツを入手できる。つまりユーザは、自分の目的に合ったコンテンツを見つけやすくなった。ユーザはさらに、メールやブログ、SNSなどにコンテンツを張りつけて共有化できる。

コンテンツに関する提携を強化するだけでなく、OdeoはMatchMineという新興企業と組んで同社のMatchKeyというサービスを使っている。MatchKeyとは、ユーザの嗜好性に関する情報を提携コンテンツサイト群に対し一斉にネットワーク配信して、個人の好みに合った推奨コンテンツをより精密に選びだす仕組みだ。

Odeoは今、ブラウザ上で無料でポッドキャストをレコーディングできるStudioというアプリケーションサービスの改良に取り組んでいる(前のバージョンはあまり良くなかった)。新たな開発チームによって、携帯電話と同期できる機能や、ビデオやオーディオにコメントを付けられる機能が加わるらしい。Odeoのかつての好敵手で今ではOdeoが買収したポッドキャストディレクトリサービスFireAntは、とくにデスクトップのメディアプレーヤーが好評だった。このメディアプレーヤーも、今後改良して、企業向けのOEM製品として売り込む予定だ。

TechcrunchがOdeoを初めて紹介したのは、まだ非公開のベータ状態だった2005年の6月だ。その後約1年間、厳しい競争をくぐり抜け(とくにAppleのiTunesが強敵)、Williamsは2006年7月に、当時はTwttrと呼ばれた…今では超有名な…新サイトをスタートさせた。

2006年9月にWilliamsはOdeoを投資家たちから買い戻し、Obviousという新しい会社を作った。そしてOdeoとTwitterをObviousの完全子会社としてその傘下に入れた。2007年7月にOdeoは売りに出され、数か月後にSonicMountainに減額売却された。SonicMountainはそれに続いてFireAntとブログの検索エンジンのサイトBlogdiggerを買収した。その後Odeoは個人投資家たちから250万ドルを集め、SonicMountainに買収されてから初めて、経営基盤の強化に成功した。

Odeoの初期のやり方には、間違いが多かった。そのいくつかは、Williams自身も間違いを認めている。Odeoの新しい開発陣は、過去の間違いから学んで、Odeoの明るい未来を築けるだろうか?。同社はビデオに進出したが、これはたいへん競争が激しい分野だ。軽い間違いすら、許されない。Odeoの幸運を祈ろう。

出典:TechCrunch

2008/07/13 PM 10:54:55 | [日記]









ドア写真集CD
[PR]| アフィリエイトFX

(C)2004 copyright suk2.tok2.com. All rights reserved.