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プロフィール
名前甘利亜紗
何かふよふよ漂ってる。
よく言えばたんぽぽの綿毛、悪く言えばホコリ。
頭ン中もちょもちょしてる。
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明けてから、
だいぶ日が経っておりますがおめでとうございます甘利です!!

結局新年のSS書けなかったよ!拍手コメ下さった方申し訳ない・・!

ここのところ甘利何してたんだよって言うとやっぱ仕事なんですが、

なんだか二週間以内に新潟の新店まで応援行かなきゃならんようになるそうです。99.9%だそうです。

期間は半年、今東京の実家暮らしなんですがそれが寮になるという。

ということで、半年間東京から姿を晦まします!初一人暮らしが新潟ってなんて冒険。


えー、まぁ、そんなわけで。

このサイトどうしようかなぁと考えていたんです、が。

結論としては現状維持、書きたくなったら戻ってくるという形になります。

いやだってまだ書きたいものあるんだもん・・・

けれど更新がなかなかできないという。

ブログもぼちぼち付けていくと思います。

ここ最近と同じような頻度だと思っていただければ!半年に一回とか!

拍手もいただければ嬉しいですし、また下書きなし一発書きをブログにぽーんとのっけることもあるかもしれないです。

だって凄く書きたくなる瞬間があるんだ・・・!


そんなこんなでちょっくら一人暮らししてくるけどね!

PC持っていければいいんだけどね!うふふ!!


これからもよろしくお願いします+!

お気づきかも知れませんが、
全く更新ができなくて申し訳ない・・・ッ!

このまま失踪しそうな勢いで日記も更新してない甘利ですこんばんは!お久しぶりです!!

朝8時から深夜1時までお仕事するようになってから時間的にも体力的にも厳しくなってきてしまってたりとか。

もうちょっとしたら深夜0時には帰れるようになると思うのでそれまでの辛抱だ自分!!とか。


年末なんか書こうかなー、と思ってたりしてたんですが、

間に・・・合うか・・・な・・・(フラグ

誰か私にワタイエください←

サブマスでもいい。下上がいい。

おがふる(べるぜ)とか鬼道(1710)とかギルエリ(APH)でもいい。


冬行きたいなー・・・仕事だけど!! 

拍手返信!!
>11/28 01:47 の方
>>おおお、いやもうホント更新とかどこ行ったなサイトで申し訳ない・・・!!
拍手有難うございます!!
丁度年末には何やらせようか妄想してたので何という読心術!とか!思っちゃったり!!←
ぴくしぶはらくがきばーっかりですが、前に描いたものをいくつか投稿してます。ただしクオリティは底辺。
年末なにか書けたらいいなー!!

降って沸いた
貴方が光に居るのなら

私は影になりましょう

貴方が影になるのなら

私は何処までも光の中に


それは貴方を 私を 

傷つけるものだとしても


人々が (私達が)

同じ過ちを繰り返さないように

光として 影として

ひとつの存在として見守って生きましょう

ねえワタル、分かってる?
僕は貴方という影がなければ存在できないんだ。
貴方の意思に触れ、貴方を倒し、今またこうして触れ合って。
貴方が影から守ってくれていることを知っている。
汚れた部分を請け負ってくれていることを知っている。
だったら僕も、貴方を守るよ。
時が来るまで僕が光を受け止めて、貴方を守るよ。
・・・その時が来るまで。

守り守られ、いつかその時が来たのなら

一緒に散歩にでも行きましょうか。

-------
行間にはあんまたいした意味はない

ワタイエってもう二人でひとつでいいじゃない!ね!!

だから、
泣くのはやめよう 

それはもう過去の話

嘆くのはやめよう

喚いてももう戻らない

手を伸ばすのはやめよう

否定されると辛いから


せまくてせまくて うすぐらい

明かりは向こう側から

闇はこちら側から

わたしはその中間に居る


とてつもなく広いはずなのに

私ひとり分の空間でとざされている

手を伸ばすと壁に当たる

四方八方動けない


あっちの明かりはまぶしすぎる

こっちの闇は暗すぎる

どっちにも行きたくない

この生ぬるさが丁度いい




「私ひとり分の空間」を作り出しているのは一体誰か

果たして私はここの丁度いい空間に居るべきなのだろうか

過去を省みなくて先に進めるのか

否定されるのが怖くて それは果たして自分が「在る」と言えるのか


満足か これでいいのか

問いは私の空間の中で反響し 私の中にしか返ってこない

答えるべきは 自分

応えるべきは 世界

そこで出した答えは私に返り そしてまた新たな問いが出るのだろう



悲しみや苦しみに潰されそうになる

外と接したくないと もう誰にも心を許さないと

決めたのはいつのことだった?

けれどまた同じことを繰り返す 

それは多分 私が人間であるから

私がその存在としてここに在ってしまうから


完璧である必要もない

どこかに甘んじていてもいい

確かな目標だって 本当は無くてもいいのかもしれない

周りを拒絶してしまっても それはきっと今の自分のために必要なこと

そうして誰かに甘えることができるうちに 済ませておけばいい



心が揺れる

頭がぶれる

とてつもなく堕ちていく心と

必死で昇ろうとする意識と

諦めを囁く弱さと

苦しみに耐える強さと

それはとても脆いけれど 確かな足場に支えられている

だから立っていられる 


そうやって 生きている


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ぼーっとしてたらなんかぽんっ、てこんなん出た。

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